東京都檜原村を行く-1 2010年12月4日
拝島駅の乗り換えで手間取った。うんこらしょと自転車を運びながら、よたよたと五日市線ホームに降りると、
すでに電車の扉は閉まっていた。「くそっ!」苦しまぎれに扉の横のボタンを押してみたら、すんなり開くではないか。
なんのことはない、扉を閉めて発車を待っているのだ。

五日市駅で輪行解除、檜原街道へ。日陰と日向の寒暖の差が大きく、上着を脱ぎ損ね、大汗をかいて気持ちが悪い。
風張峠からサイクリストたちが軽快に降りてくる。ダンプカーが怖い……

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by masashiw2 | 2010-12-10 00:32 | 峠道 | Trackback | Comments(2)
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Commented by ken_kisaragi at 2010-12-11 13:59
檜原村といえども、まだあるき野市の面影強く感じます。
たばこやの看板は正しくあるき野センスかと。
寂びたダルマと出光の看板の対比が面白いですね。
Commented by masashiw2 at 2010-12-11 23:02
檜原村ではさすがに山林が増えてきて、人家がまばらになってきます。
切り立った斜面にお住まいのかたもいらして驚きます。コンビニもないし。夜は真っ暗かと。
ダルマさんがいたところは本当に寂しいところでした。
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