柳沢峠補遺・鴨沢まで 2013年4月28日
増発された西東京バスから、たくさんの登山客が降りてくる。老いも若きもバスを降りる時から杖をついている。
いつのころからか杖つきスタイルが定着してしまった。杖って楽なのだろうか? なんとなく、けつまずきそう。
山梨県・丹波山(たばやま)村に入る。鴨沢でグリコCCD2本目を溶かす。ここから本格的に峠道、高度を上げていく

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by masashiw2 | 2013-05-01 23:23 | 峠道 | Trackback | Comments(2)
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Commented by funazusigokko at 2013-05-02 01:09
防護壁っていうのですか、あれがすごいですね。
あれの工事してるところ見たことがありますが
作業する人が命綱を振り子のようにして
移動しながら仕事していました。
あれもやっぱりとび職の仕事なんでしょうか。
どんな山奥でも人が住んでいたら道路は舗装されていますね。
Commented by masashiw2 at 2013-05-02 08:45
柴田敏雄のアレですが、ここは土砂崩れがあったところみたいで、
しっかり固めてあるというわけです。
建設現場はおっしゃるとおり、危険と隣り合わせの現場でせうね。私も見たことがあります。
道もいいですね。今回もほとんど問題ありませんでした。
コンクリ行政のおかげで自転車乗りも安心して漕ぎまわることができるわけです。
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