奥多摩漕ぎ・“奥”集落を降りる 2014年11月22日
道はあまりよいとはいえないので、なかなか下りがはかどらない。
しかし、余裕がまったくなかった登りに比べると、いろいろなものが眼に入ってくる

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各戸にはさらに急勾配な小径がついている。さながら山城のような集落



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なかなか低くなっていかず、これから向かう峰集落の見え方もかわらない。水平にたどっていくことはできまいか



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住所表示は、東京都西多摩郡奥多摩町大字留浦(とづら)字奥。今年の大雪の時は大変だったろう



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かわらず空は高く……



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林地のなかを往きつ戻りつ……



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途中の三沢集落。写真には撮れなかったが、猿が逃げていった。登山のかたはここを左折



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次回、峰集落へ。つづく

by masashiw2 | 2014-11-26 23:10 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
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