カテゴリ:峠道( 423 )
暑さ慣らし仕上げ・有間峠からGLへ――蒸し蒸し林道逆川線 2017年7月15日
ゲートオープンってなんか久しぶりな感じで、何の遠慮もなく森の奥にいざなわれる。
路側の砕石は綺麗に除かれている。落ち葉もなし。快適そのもの。
昨年秋には濡れ落ち葉の上をトルクがかけられず、不用意に立ち漕ぎできないいやらしさがあったものだが。
グレーチングの切れ目にも黄色いペンキ印がついていたり、いらぬ心配なしに高度を稼ぐ。
とはいうものの、逆川線の核心部はゲートから大名栗林道分岐まで距離4.6km、平均勾配10.5%。
この急な勾配が緩むわけではない。風はなく、だんだん蒸し暑くなってきた。

実は不整脈の手術からちょうど2年経つ。
痛い思いの割には不整脈は完治せず。道すがら、手術のことを思い出したり、色々な思いが去来する。
ま、こうして真夏に自転車漕ぎなんぞ出来ているから、よしとしなければ――。抗不整脈剤要らずだし。
病があったからこそ、自らを見つめなおし、生活改善出来たんだろうし・・・

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深い森から夏空、蒸し暑くなりそうだ


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ゲートオープン、ウェルカム・モード。登坂開始


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大名栗林道は、5月にオートバイ単独の死亡事故があったみたいで、ちょっとピリピリなんだろうか。バイク少なし


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緩傾斜ゾーンへ。1000m近辺からハルゼミが鳴き出した


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有間峠には9時前に到着。いかんせん、遠くの景色が湿気で見えにくい。名栗湖もぼんやり




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うろこ雲が出て妙な感じだが、やっぱり好きな峠ですね。つづく

by masashiw2 | 2017-07-18 22:22 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
暑さ慣らし仕上げ・有間峠からGLへ——朝まだ涼し名栗路 2017年7月15日
7月に入って、暑さに慣れることがなかなかできずにいた。ランニングのペースも上がらない。疲れもとれない。
過度の運動強度は活性酸素を多く生み出してしまう──らしい。それならペースを落としたLSDで抗酸化体質を高めるか、と
都合よく解釈して、トボトボ駆けながら調子が上がるのを待っている。しかし7月ももう半ば。

さいわい、ウェイトはリバウンドもせず、体脂肪率も増加傾向にならない。
6月初旬から、雑穀(キヌア、アマランサス)を摂るようにしていることが奏効していると思う。
酒量も一度に一定量を越えるようにせず、休肝日も十分とっている。
ぼちぼち、多めに飲めば気持ちが悪くなってブレーキがかかるようになると助かる。タバコもそんな感じでやめたから。

自転車漕ぎはそれなりに調子を落としていない。好調とは言わないまでも、これをテコに体調を整えたい。
6月の初旬から距離150km・獲得標高2000m程度の自転車漕ぎを週末に一回、コンスタントに続けてきている。
梅雨も明けそうだし(とっくに明けているんじゃないのか?)、ここいらで練習走行のまとめとしておきたい。

すでに咋秋に漕いでいる行程をアンコール、夏はどうか。有間峠の名栗側はつい先日、規制が解除されたばかり。
夏を迎えた深い森を大汗をかいて登り降りし、灼熱の秩父盆地をかすめて、武甲山を見ながらもう一山、
グリーンライン(GL)で陽射しを避けながら戻ってくる

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山王峠へ。@上直竹下分の分岐


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@赤沢。今日は朝市はやっていないのかな


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メメント・モリ in 名栗@赤沢


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この日最初の自販機休憩@下名栗


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@下名栗。有間ダム入口。元気な壁絵になんとなくチカラもらいます


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有間峠ダムには7時に到着。水位が低い。湖右岸に水場があるので汲んでいく
勾配の強い坂、できれば早めに片付けて秩父に降りたい。少し続きます




マップをクリックでルートラボに飛びます。

五日市街道~東大和~瑞穂~岩倉街道~山王峠~有馬ダム~大名栗林道分岐~有間峠~
浦山集落~寄国土トンネル~秩父市街~寺坂棚田~県民の森~大野峠~刈場坂峠~顔振峠~阿寺~
虎秀~R299~東吾野コンビニ~飯能~入間~R463~所沢~秋津~田無~
距離151.7km、獲得標高2333m

by masashiw2 | 2017-07-16 23:24 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
名栗から秩父にタッチして 20017年7月2日
梅雨真っ最中の週末だが、晴れ間もちらほら。
だが、土曜夜それなりの雨降りで、道も濡れてどうしたものかと、翌朝4時の目覚ましをキャンセル。
とりあえず5時ごろ起きだして、ベランダから確認。雨降りはなさそう。用意はしておいたものだからとりあえず出かける。
気になっている有間峠名栗側は8日の開通らしい。なんとなく奥武蔵へ。
名栗あたりは、先月のオッサン登山以来。やっぱり自転車のほうがいいね。

天気も持ちそうなので山伏峠からグルッとまわるか。
正丸峠ではアオバトが鳴いていた。刈場坂峠までくるとハルゼミがまだ鳴いていた。いいなぁ。
ただ、峠は無線をやる方々が自家発電しながら交信中。ノイズ聞かされて一服なんて。大野峠に退散。
寺坂棚田を見ておきたいので丸山林道を降りる。カエルが鳴いていいものですね。
秩父に降りて、コンビニで補給。定峰・白石を越えて都幾川へ。
アイスモナカとRed Bull、組み合わせが良くなかったか、膨満感をこらえて漕ぐ。
毛呂からは暑さ慣らし、まだまだ順応が足らない。夏はこれから・・・

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@赤沢、名栗


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@正丸峠


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@高麗川源流、林道刈場坂線


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@丸山林道。武甲山が大きく見えてきた


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@寺坂棚田。かがり火まつり、綺麗だったようで
以上、5点ケータイにて撮影。おなじみの行程なので一回こっきりです。





マップをクリックでルートラボに飛びます。

五日市街道~新小平~東大和~瑞穂~岩倉街道~山王峠~名栗~
山伏峠~正丸峠~刈場坂峠~大野峠~丸山林道~寺坂棚田~R11~
定峰峠~白石峠~都幾川~毛呂~高麗川~農水橋~入間~R463~所沢~所沢街道~田無
距離154.7km、獲得標高2028m

by masashiw2 | 2017-07-03 17:26 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
鶴・松 終了、小菅から帰る 2017年6月24日
お気に入りの場所はやはり立ち去り難し。ま、腹も減ってきたので道の駅こすげに降りるか。
次は少し涼しくなってから・・・

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11:33@松姫峠大月側最終ヘアピン手前



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11:40@松姫峠大月側最終ヘアピンワッフル、また来ます



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11:42@松姫峠大月側最終ヘアピンから小金沢連嶺(メリハリなく同定しづらい)



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11:50@松姫峠の同定盤、ご参考まで。この絵もわかりにくいかと



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12:00、小菅側へ下る。第2ヘアピン手前。待ってろ、チャーちゃんまんじゅう



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12:20@道の駅こすげ、大福はお土産。食べ終わって自転車にまたがるとサドルがチンチンになっていた



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12:50、小菅を離れ、東京都に入る。あとはオートパイロット(って、柳沢峠の帰り、尻が痛くて中退でしたが)。
上野原から鶴〜松、ご高覧有り難うございました(今回のルートラボはこちら

by masashiw2 | 2017-06-29 22:09 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
そしておなじみの鶴・松へ 2017年6月24日
西原で自販機休憩後、あとはただただ登りと向き合うばかりで、淡々と漕いで行く。
いつ来ても鶴峠はしごかれますね。アリバイ撮影後、惜しげもなく稼いだ高度を降りていく。タイヤ痕がすごいな。
で、松姫峠。旧道に入る小永田からハルゼミの合唱のシャワー。
R139旧道小菅側はいつもタイムを取っているのだが、好調と思うわりにそれほどのタイムでもなかった。
サドルの座り心地が良かったのであまり立ち漕ぎを入れなかったからか。
早くも今年3回目の松姫峠

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09:25@西原小学校前。自販機休憩



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09:30@同、靴を脱いで足裏を乾かす。この先は休みどころなし



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10:15@鶴峠。撮り方に変化つけられず



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11:30@松姫峠。ゲートを越えてちょっと大月側にお邪魔する



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11:33@松姫峠大月側最終ヘアピン手前、ハルゼミの合唱が極まって・・・



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11:33@同、例によって拡大



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11:39@松姫峠大月側最終ヘアピンワッフル前



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11:39@同、引き込まれそうになるが、すんでのところでとどまって。つづく

by masashiw2 | 2017-06-28 23:21 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
林道腰掛線で鶴・松へ 2017年6月24日
棡原(ゆずりはら)から県道18号を更に奥へ、
初戸(はど・標高430m)から、西原(さいはら・標高550m)までの区間、
標高610mの田和峠を越えねばならない。平均斜度8.5%の距離1.8km。
まだ先もあるというのに序盤でしごかれるイヤな存在。
林道腰掛線でこの田和峠を迂回できる。今回初めて入ってみた

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08:42@初戸分岐、林道腰掛線(左下の道)入口。右は県道18号。このあたりからすでに西原ではある。時計止まってます



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08:55 最初、ちょっと登り(恵泉女子大裏ショパン坂くらい、アウターで頑張る)・・・、やがて平坦に



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09:03 民有林林道で、管理者は上野原町長(ママ)とのこと。陽が差す部分はあまり多くない



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09:03 何かしら手を合わせねばと思わせる気配



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09:10 思ったより人家は少なかった。平野田キャンプ場を過ぎると終わりも近い



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09:17 チト、道に迷ったりしたが、県道18号に戻る。これからは下りも含めて、もう田和峠を通過することはないだろう(笑)

道の脇から、人家一つ一つをうかがい知ることはできなかったが、
林道からそれぞれに小径が伸びていて、その先に暮らしが息づいているような、しみじみとした道だった。
最後は猟犬に吠え立てられて我に帰り、ショートトリップはおしまい。つづく

by masashiw2 | 2017-06-27 22:07 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
上野原から鶴・松へ 2017年6月24日
雛鶴(ひなづる)、秋山方面、犬目(いぬめ)、野田尻(のだじり)、和見方面、
はたまた棡原(ゆずりはら)、西原(さいはら)方面とか、
端っこの方へは出かけたりはしているが、中心部のことはよく知らない上野原

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05:03@Musashino



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07:23@Katsuse-Bashi, Sagamiko



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07:51@Uenohara



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07:56@Uenohara



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08:00@Uenohara



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08:16@Yuzurihara



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08:26@Yuzurihara 明日は林道腰掛線へ、つづく

by masashiw2 | 2017-06-26 22:55 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
ハルゼミ聞き納め? 松姫峠 2017年6月24日
日曜は終日雨、土曜はまだなんとか行動できそう──という予報。
梅雨の合間を縫ってというと、練った計画を実行するというよりは、
状況に応じてというか、雨が降りそうならすぐ戻るつもりで、とりあえず大垂水峠を越えてみる。富士山は見えない。

何度も上り下りしている鶴峠、県道18号は上野原から通しで漕いだことがなかったので、下(上野原)から行ってみるか。
R18ではいつもしごかれる田和峠。この田和峠省略のコース=林道腰掛線も確認しておきたかった。

ジョギングでぐずらせている左足指関節がちょっと調子よくない。テーピングして出発。
結局関節痛の心配は杞憂、天気も遠望は効かないものの雨に降られることもなく、
鶴峠から松姫峠まで足を伸ばし、ハルゼミの聞き納めもできて、奥多摩湖経由で帰着。

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今まで動画を載せたことがなかったのですが、試しに載せてみます→こちら
場所は松姫峠大月側最終ヘアピン付近、断崖峠に響くハルゼミの合唱をどうぞ。




マップをクリックでルートラボに飛びます。

五日市街道〜小金井街道〜R20〜大垂水峠〜上野原〜R33〜棡原〜R18〜腰越林道〜西原〜
鶴峠〜小永田〜松姫峠〜道の駅こすげ〜奥多摩湖(大麦代トンネル)〜愛宕トンネル〜城山トンネル〜古里〜
青梅〜瑞穂〜東大和〜新小平〜鈴木街道〜五日市街道
距離164km、獲得標高2747m、実はこんなに登った実感はない。Garmin計測だと2201m。
よく見るとルートラボでは新しい城山トンネルで山の上を通過したことになっている。今回は“甘め”のGarminに軍配か?

by masashiw2 | 2017-06-25 13:51 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
裏ヤビツからグルッと 2017年6月18日
先週がっつり漕いだので、筋力的にブランクをあけるともったいない。それなりに漕いでおきたいので、裏ヤビツへ。
特別な行程でもないので、ご報告は一回こっきりです。

尾根幹・南野の711でパンや大福を買う。天気予報はあまり良くない。早く切り上げたほうがよさそう。
曇天で涼しいくらい、漕ぎやすかった。カジカガエル、アカショウビン鳴く森の県道70号。
河原でテント泊の人々が煮炊きをしている。名栗もそうだが、川遊び天幕生活少々うらやまし。

今日も快調、午前9時半に峠を越え、秦野に降りる。思いがけず、富士山が綺麗に見えた。
R246~伊勢原〜清川村を通って、宮ヶ瀬園地に戻って正午。オギノパンに降りるとメシ時で大混雑。
うちに帰着後、湿気を含んだ冷たくいとすさまじ風が吹いて、まとまった吹降りになった。
ギリギリセーフというか、このところの普段のおこないが良いことの証左かと

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@宮ヶ瀬園地。白足袋くん、スポーツようかんには興味がないみたい、美味しいのにねぇ


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@ヤビツ秦野側。期待していなかったので儲けた気分


相変わらず燃費悪し。スポーツようかん3本を携帯し、尾根幹のコンビニでサンドウィッチ、
宮ヶ瀬園地でようかん1本、ヤビツ峠でまた1本、清川村・道の駅で大福1個、オギノパンでカレーパン、あんドーナツ。
久保田酒造には寄らず。最近、冷蔵庫一杯なので。生酒でなくともいいのだが、これらも増殖中でそのうちお咎めあるやも知れず・・・




マップをクリックでルートラボに飛びます。

尾根幹~連光寺坂~橋本~R413~川尻~新小倉橋~津久井広域道路~長竹~鳥屋~
宮ヶ瀬湖畔園地~ヤビツ峠~名古木~R246~伊勢原板戸~
清川村役場~土山峠~やまびこ大橋~宮ヶ瀬ダム右岸~オギノパン~
川尻~橋本~鑓中~多摩ニュータウン通り~関戸橋~中川原~府中~小金井街道
距離147.7km、獲得標高1826m(もうちょっとあるかもと思いましたが)

by masashiw2 | 2017-06-19 22:40 | 峠道 | Trackback | Comments(2)
大弛峠~柳沢峠へ再トライ-4 2017年6月10日
日射もそれほどでなく、路面もドライ、申し分ない。あとはひたすら下るだけなのだが・・・。
坐骨が痛くなってきて、爽快であるはずのダウンヒルが楽しくなくなってきた。
この日はまだ100km越えていないのに尻をかじられたみたいに痛む。

問題はどうもサドル(いわゆる前開き、坐骨の接触面が少ない?)。今までもこういう傾向があったのだが、
今回どういうわけか症状が出るのがいやに早い。半年ばかり我慢して使ってきたが、もはや潮時(最近なんでも潮時にする)。
下りはまだいいのだが、ちょっとした登り返しが苦しい。

加えて、眠い。前夜、前々夜と、この日を余暇とするためにちょっと無理をした。
木陰でちょっと居眠りをしようかとも思ったが、以前、犬を放しているのを見たことがあったのでやめておく。
睡魔と戦うことはたまにあるが、尻をかじられながら戦うことはあまりなかった

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お尻だけ出している廃車くん発見


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頭だけ出している廃車くんはおなじみ。おかわりないようで何より




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おなじみ藤尾橋も定点観測物件




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そして、おいらん淵ヘアピンを落ちていく


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おいらん淵旧道入口、16時ちょうど。このあたり夜になったら漆黒だろうかと


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新しいトンネルを掘っていた。「かたなばトンネル」ってどんな名前か!


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[中略]で氷川。寝ちゃいそうになりながら降りてきた。奥多摩駅久しぶり

このまま輪行せず漕いで行けば、おそらくは青梅市街前後で日没となろう。
青梅まで渋滞になって車の横をすり抜けていくのも嫌だし、夜間はもともとほとんど漕がないのでやっぱりやめておこうかと。
で、奥多摩駅から輪行。タイミングよく青梅行きが来た。先週、軍畑から乗った電車の次の便。二週続けて青梅線の旅か。
尻が痛いので、車中、椅子にも座らず、つり革にぶら下がって居眠り、膝をガクッと折って我に帰ること何度か。

今回は好んで苦行に行くような自転車漕ぎであったことだなぁ。
ガッツリ漕ぐなら漕ぐで、もうちょっと快適な工夫をしないことには。
大弛峠~柳沢峠、ご高覧有り難うございました(今回のルートラボはこちら

by masashiw2 | 2017-06-14 23:13 | 峠道 | Trackback | Comments(0)