カテゴリ:峠道( 415 )
裏ヤビツからグルッと 2017年6月18日
先週がっつり漕いだので、筋力的にブランクをあけるともったいない。それなりに漕いでおきたいので、裏ヤビツへ。
特別な行程でもないので、ご報告は一回こっきりです。

尾根幹・南野の711でパンや大福を買う。天気予報はあまり良くない。早く切り上げたほうがよさそう。
曇天で涼しいくらい、漕ぎやすかった。カジカガエル、アカショウビン鳴く森の県道70号。
河原でテント泊の人々が煮炊きをしている。名栗もそうだが、川遊び天幕生活少々うらやまし。

今日も快調、午前9時半に峠を越え、秦野に降りる。思いがけず、富士山が綺麗に見えた。
R246~伊勢原〜清川村を通って、宮ヶ瀬園地に戻って正午。オギノパンに降りるとメシ時で大混雑。
うちに帰着後、湿気を含んだ冷たくいとすさまじ風が吹いて、まとまった吹降りになった。
ギリギリセーフというか、このところの普段のおこないが良いことの証左かと

d0123571_22321030.jpg
@宮ヶ瀬園地。白足袋くん、スポーツようかんには興味がないみたい、美味しいのにねぇ


d0123571_22324695.jpg
@ヤビツ秦野側。期待していなかったので儲けた気分


相変わらず燃費悪し。スポーツようかん3本を携帯し、尾根幹のコンビニでサンドウィッチ、
宮ヶ瀬園地でようかん1本、ヤビツ峠でまた1本、清川村・道の駅で大福1個、オギノパンでカレーパン、あんドーナツ。
久保田酒造には寄らず。最近、冷蔵庫一杯なので。生酒でなくともいいのだが、これらも増殖中でそのうちお咎めあるやも知れず・・・




マップをクリックでルートラボに飛びます。

尾根幹~連光寺坂~橋本~R413~川尻~新小倉橋~津久井広域道路~長竹~鳥屋~
宮ヶ瀬湖畔園地~ヤビツ峠~名古木~R246~伊勢原板戸~
清川村役場~土山峠~やまびこ大橋~宮ヶ瀬ダム右岸~オギノパン~
川尻~橋本~鑓中~多摩ニュータウン通り~関戸橋~中川原~府中~小金井街道
距離147.7km、獲得標高1826m(もうちょっとあるかもと思いましたが)

by masashiw2 | 2017-06-19 22:40 | 峠道 | Trackback | Comments(2)
大弛峠~柳沢峠へ再トライ-4 2017年6月10日
日射もそれほどでなく、路面もドライ、申し分ない。あとはひたすら下るだけなのだが・・・。
坐骨が痛くなってきて、爽快であるはずのダウンヒルが楽しくなくなってきた。
この日はまだ100km越えていないのに尻をかじられたみたいに痛む。

問題はどうもサドル(いわゆる前開き、坐骨の接触面が少ない?)。今までもこういう傾向があったのだが、
今回どういうわけか症状が出るのがいやに早い。半年ばかり我慢して使ってきたが、もはや潮時(最近なんでも潮時にする)。
下りはまだいいのだが、ちょっとした登り返しが苦しい。

加えて、眠い。前夜、前々夜と、この日を余暇とするためにちょっと無理をした。
木陰でちょっと居眠りをしようかとも思ったが、以前、犬を放しているのを見たことがあったのでやめておく。
睡魔と戦うことはたまにあるが、尻をかじられながら戦うことはあまりなかった

d0123571_2341010.jpg
お尻だけ出している廃車くん発見


d0123571_2342852.jpg
頭だけ出している廃車くんはおなじみ。おかわりないようで何より




d0123571_2345046.jpg

d0123571_2351218.jpg
おなじみ藤尾橋も定点観測物件




d0123571_2355573.jpg
そして、おいらん淵ヘアピンを落ちていく


d0123571_2361528.jpg
おいらん淵旧道入口、16時ちょうど。このあたり夜になったら漆黒だろうかと


d0123571_237178.jpg
新しいトンネルを掘っていた。「かたなばトンネル」ってどんな名前か!


d0123571_238041.jpg
[中略]で氷川。寝ちゃいそうになりながら降りてきた。奥多摩駅久しぶり

このまま輪行せず漕いで行けば、おそらくは青梅市街前後で日没となろう。
青梅まで渋滞になって車の横をすり抜けていくのも嫌だし、夜間はもともとほとんど漕がないのでやっぱりやめておこうかと。
で、奥多摩駅から輪行。タイミングよく青梅行きが来た。先週、軍畑から乗った電車の次の便。二週続けて青梅線の旅か。
尻が痛いので、車中、椅子にも座らず、つり革にぶら下がって居眠り、膝をガクッと折って我に帰ること何度か。

今回は好んで苦行に行くような自転車漕ぎであったことだなぁ。
ガッツリ漕ぐなら漕ぐで、もうちょっと快適な工夫をしないことには。
大弛峠~柳沢峠、ご高覧有り難うございました(今回のルートラボはこちら

by masashiw2 | 2017-06-14 23:13 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
大弛峠~柳沢峠へ再トライ-3 2017年6月10日
体重が減っているからもっと前に進んでいいと思うのだが、使っているギアは以前と同じ。
予定ではもう少し早く柳沢峠の到着するはず。どうも期待したほどの調子でもなくなってきた。
いったん降りて標高1000m以下の区間は蒸し暑く、少しバテてしまった。

柳沢峠、遠い。ループ橋をいくつ越えたろう。カメラを出す気にもならない。
奥にトンネルを掘っていた。どうせなら峠をパスして「はまやらわ」まで抜けるトンネルを作って欲しい。

ウェイトバランスが変わったのか、尻の肉が削げたのか、坐骨が痛い。
それに、どうも最近、燃費が悪く感じる。味覚の嗜好が甘いもの好きになって、餡子ばかり食べている。
それって、ひょっとしてHbA1c値に異変が!? それは困ります、不整脈 + γ-GTP高めだけで十分・・・

d0123571_22114968.jpg
柳平から牧丘の果樹園台地までの下りは30分弱。あっけない


d0123571_22121083.jpg
巨峰の里、葡萄はまだこんな状態


d0123571_22124663.jpg
牧丘の台地。美味しい葡萄がたくさん採れますよう


d0123571_2213814.jpg
[中略]で柳沢峠。富士山は見えない。ここ3、4年、2回/年でだいたい勝率5割か


d0123571_22141341.jpg
行き先が八王子というのも意外な気がするが、R411は青梅で多摩川を渡って八王子に向かうのでOK


d0123571_22144332.jpg
うっとりするようなトチの花繚乱。峠の北のループ橋からの山座同定(笠取山?)ができない。右の岩峰(?)が気になって




d0123571_2215168.jpg

d0123571_22152926.jpg
はまやらわでわらび餅2個(柚子&黒糖)購入。看板猫をなでまわしてから帰路に就く。つづく

by masashiw2 | 2017-06-13 22:21 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
大弛峠~柳沢峠へ再トライ-2 2017年6月10日
高所なので、ニーウォーマー(脛から上のウォーマー)を使ってみた。ジジ臭い装備だが、なかなか快適。
時々、山の上から吹き下ろす風が冷たく、ニーウォーマーで腿から膝下までをカバーしていると
立ち漕ぎの時も膝まわりがポカポカして気持ちがいい。季節を問わず定番装備になりそうだ
(もう少しシニアになると腹巻きも必要になってくるかも)。

なんとか10時台には峠にたどり着く。前回は路面着雪で好調を阻まれたが、今回は好条件。
問題なく前回を上回るタイムで登ることができた。
ま、もう少し早くてもよかったのだが、柳沢峠も控えているのであまり無理はせず

d0123571_224132100.jpg
@大弛峠。ちょっと尻が痛くなってきた。立ち漕ぎ多めなのに尻痛とは。坐骨がダイレクトに痛い


d0123571_2242252.jpg
ダートの川上村側も駐車スペース満員盛況。山梨側も推して知るべし、駐車場峠恐るべし




d0123571_22425488.jpg

d0123571_22431887.jpg
下り、ちょっと写真も撮っていきます。大弛峠ならではの遠近感




d0123571_22434534.jpg
金峰山方面ですかね、厚い胸板のお山って感じです


d0123571_22443425.jpg
白いカンバの木が以前から気になって・・・。私だけのお気に入り


d0123571_2247932.jpg
鳳凰三山~甲斐駒ヶ岳がごく淡く、ほとんどわかんない


d0123571_22473762.jpg
柳平も正午に通過、琴川ダム「ム」地点やや下の水場にあるトチの巨木。ハルゼミの大合唱を耳に刻んで。つづく

by masashiw2 | 2017-06-12 22:53 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
大弛峠~柳沢峠へ再トライ 2017年6月10日
抗不整脈剤をやめてから(血液抗凝固剤のみ服用)、運動の際、若干調子がいい気がする。
心電図をとると波形のひとつひとつがおそらくは良くないのかもしれないが、とりたてて具合の悪さは感じない。
抗不整脈剤を服用していた時と比べると、アクセルがすぐ効き、疲労回復も早い印象。
以前は調子が悪くなると、レスポンス・回復が鈍くなって、底が抜けたようになってしまったものだが。

飲んでいたクスリには、正常脈に戻す本来の作用の他に、脈が出過ぎないように何かしら抑制をするような作用も
あったのかもしれない。そういったものから自由になっている──と思うと、気分的にも楽になる。

カラダも軽くなっているので、本格的に梅雨になる前(梅雨入りはしてしまったが)に、
大きなルートを漕いでおきたい。昨年の晩秋、大弛峠から家まで漕ぐことを果たせなかった。
力試しにリベンジ、ハルゼミの大合唱を聞きながら標高2365mから自宅を目指す

d0123571_2120940.jpg
まずは2365mまで登らねば。@クリスタルライン入口。ここに来るまでの牧丘の果樹園台地が夏は意外と核心部だったりする


d0123571_212401.jpg
おなじみ「こ」の看板。ここから琴川ダムまで8km。〜と・か・わ・ダ・ム、一文字ずつ数えていきます


d0123571_21252425.jpg
眼前の登るべき林道。左の岬状突端が「ム」のポイント、そこからは緩くなる。標高1400m手前、ハルゼミはすでに賑やか


d0123571_21262293.jpg
初夏の琴川ダム


d0123571_21265814.jpg
@柳平、分校だった場所。ハルゼミの大合唱がしみ入る


d0123571_2127343.jpg
[中略]という感じで、大弛峠まであと3kmポイント。残りは2km、1.5km、1km、0.5kmという親切な刻みになっていいる


d0123571_21284621.jpg
湿気が多いのか、遠くの山々はみな霞んでいた。寒いくらいの高原の空気





マップをクリックでルートラボに飛びます。

中央線普通・初電を乗り継いで、塩山(0621着)まで輪行
塩山~国道140号~牧丘トンネル~牧丘線~柳平~大弛峠~
往路を中牧神社まで、フルーツラインで国道411号へ~裂石~柳沢峠~
はまやらわ[わらび餅購入]~丹波山~奥多摩湖~
奥多摩駅~輪行(1810青梅行)って、うちまでの自走は時間切れで諦めたのでした・・・
距離120.1km、獲得標高3625m(下り3699m)
大弛峠~柳沢峠、少しつづきます

by masashiw2 | 2017-06-11 21:39 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
もう初夏・裏ヤビツで久保田酒造-4 2017年5月27日
今年の夏は例年よりも暑さが厳しいらしい。例年夏場は全然漕ぐ気がしなくて、いかんなぁとは思っている。
やっぱり晴れているのにもったいないし。今年はこの沢沿いの涼しい道を多用して暑さ慣らしをしようかと。
釣り師のかたの邪魔にならない範囲で、川床にもおりてみたい

d0123571_23412464.jpg



d0123571_23414111.jpg





d0123571_23415938.jpg

d0123571_23421538.jpg





d0123571_23423939.jpg



d0123571_2343124.jpg



d0123571_23432219.jpg
トイレ休憩@宮ヶ瀬園地。奈良公園みたいなお土産ショップ

宮ヶ瀬ダム左岸からオギノパンへマッハで下降、揚げパン3種頬張る。食べ過ぎか。
久保田酒造にて「相模灘・純米吟醸・山田錦・槽場詰め(4月限定酒)」&「相模灘・特別純米・おりがらみ(5月限定酒)」
以上、四合瓶2本購入。「ゼヒゼヒうちの近所にも置いてほしいですね」と希望を申し上げて背負って帰った。

もう初夏・裏ヤビツ、ご高覧有り難うございました(今回のルートラボはこちら

by masashiw2 | 2017-06-01 23:52 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
もう初夏・裏ヤビツで久保田酒造-3 2017年5月27日
沢床に近い疎林を覗くと、落ち葉の積もった地肌に陽が差し込んで微妙な陰影をつけている。
植林地だってきれいに下刈りされていて、斜面にミツマタなどが上品(?)に植わっていてホッとする。
ズボラに伸びている藤すらもアクセントになっている

d0123571_2244194.jpg



d0123571_22444263.jpg



d0123571_22451049.jpg



d0123571_22452778.jpg



d0123571_2245504.jpg



d0123571_2246897.jpg



d0123571_2246247.jpg
秦野市境を越えて清川村に戻ると、造林地が多くなって森の表情が乏しくなってしまう。
立ち止まることもせずに、スピードを上げて下る。つづく

by masashiw2 | 2017-05-31 22:47 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
もう初夏・裏ヤビツで久保田酒造-2 2017年5月27日
10時前にヤビツ峠着。景色のよいところまで向こう側に降りてみる。
遠く平塚あたりが見えているのだろうか。近所の半原越から相模湾が見えてびっくりしたことがあるが、
この日はそれほどの空気の澄み方ではなかったようだ。

来た道を戻って往路をダウンヒル。道すがら、今、美しいのはミズキの花だろう。
小滝がなだらかに連続するような形状で咲き誇っている。
花がなくなると何の植物かわからなくなってしまうのだが・・・

d0123571_2336822.jpg



d0123571_23362517.jpg
戻ってきてアリバイ撮影


d0123571_233646100.jpg
往路を下ります




d0123571_23374840.jpg

d0123571_2338252.jpg





d0123571_23382793.jpg



d0123571_23384695.jpg



d0123571_2339067.jpg
いい道。舗装もいいので飛ばすのも楽しいが、ちょっと立ち止まると林の中から涼風。つづく

by masashiw2 | 2017-05-30 23:41 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
もう初夏・裏ヤビツで久保田酒造 2017年5月27日
春先から毎週コンスタントにロングライドを続けている。
先のエントリで申し上げた通り、心電図をとってみたら、細動が出ているという結果が出たのだが、
自転車漕ぎをしている時、苦しくなるような自覚症状はない。

仕事が混んでいるが、天気がいいので、時間を作って出かけておきたい。
この時期、有間峠を漕ぎに行きたかったが、名栗側の規制が法面工事で解けていない。
さて、どこへ行くか。気温高めみたいなので沢沿い・日陰で涼しい裏ヤビツかな。チャチャっと済ませようかと。
今回から抗不整脈剤の服用なし。心臓の調子はいかに・・・

d0123571_22204390.jpg
宮ヶ瀬園地でトイレ休憩。尾根幹でウォームアップしてきたので快調


d0123571_22211754.jpg
宮ヶ瀬湖、なんだか空気が湿っぽくて重い


d0123571_22213847.jpg
まだまだ緩い。法面がきれいになったところ


d0123571_22215554.jpg
工事箇所はだんだん少なくなってきたかと。この日は休工中


d0123571_22222597.jpg
今日は調子がいいぞ──! もう直ぐ秦野市境


d0123571_22223867.jpg
自分から気まぐれというのはいかがなものか。この上、チト勾配が急。ここだけインナー使います


初夏の裏ヤビツ、少しつづきます。



マップをクリックでルートラボに飛びます。

是政〜連光寺坂〜尾根幹〜橋本〜R413〜川尻〜新小倉橋〜津久井広域道路〜長竹〜鳥屋〜宮ヶ瀬湖畔園地〜
ヤビツ峠〜宮ヶ瀬園地〜宮ヶ瀬ダム左岸〜オギノパン〜久保田酒造〜小倉橋〜川尻〜
橋本〜鑓中〜多摩ニュータウン通り〜関戸橋〜府中〜小金井街道

距離131.4km、獲得標高1554m。オギノパンで揚げパン食い過ぎ、帰路ずっと胸焼け

by masashiw2 | 2017-05-29 22:44 | 峠道 | Trackback | Comments(2)
飽きずに奥多摩ライド-4 2017年5月21日
R139旧道、小菅側の起点・小永田へ来た道を戻る。お猿さんがたくさん。
往路、林の中でなんとなくガサガサ音がしていたのは彼らだったようだ。

松姫トンネルは楽チン。勾配があってほとんど漕がずに深城湖へ。逆コースは苦しかろう。
新しいトンネルのわりに路側は狭い。センターラインは音の出るやつが
埋めてある(ランブルストリップス)タイプ

d0123571_2219568.jpg
@小永田


d0123571_22192934.jpg
@小永田、新道から。鶴峠へはこの谷を100m下って、そこから200m登り返す


d0123571_2219485.jpg
松姫トンネルは全長3kmほど。途中から3%の勾配(大月側)


d0123571_2220857.jpg
松姫トンネルを終えて、お隣・旧道の奈良倉トンネル。鹿さんのレリーフに一瞥。封鎖区間はここから


d0123571_22204065.jpg
だいぶ前に統廃合で終わってしまったらしい小学校


d0123571_22211548.jpg
葛野川沿いは急峻な地形が多く、治山も大変そう。崩落した箇所を対岸から補修している


d0123571_22214217.jpg
帰路は岩殿山近辺のアップダウンを避けてR505で猿橋へ


d0123571_2222516.jpg
砂漠・R20から岩殿山。ここがR139出合い(R139は都留へ)

深城ダムの事務所、ジュース自販機がなくなっていた。けっこう憩える場所だけになぜ?
しようがないので下ってしまう。しかし、R20に近づくと、炎暑・・・。
上野原まで漕げるだろうか。桂川の河岸段丘のアップダウンはこたえるよな。
相模湖畔だって帰路は意外と登り基調だし、最後、千木良からの標高差200mの登りもダルくて辛そう。
とかなんとかで、うちまで自走しようという気力はしぼんでしまった。大月から輪行、武蔵境まで直通。
飽きずに奥多摩ライド、ご高覧有り難うございました(今回のルートラボはこちら

by masashiw2 | 2017-05-25 22:25 | 峠道 | Trackback | Comments(0)