カテゴリ:かわうその祭( 195 )
アルチンボルド展お土産などなど
前回のエントリから続き──楽しかったアルチンボルド展、お土産も一風変わったガジェットがあるのではと期待していた。
事前に芸術新潮(アルチンボルド特集)を買っていたので、図録はもとめなかった。
代わりに買ってきたグラフィックなどなど。

レンチキュラーハガキ2種
その昔よくありましたよね。一枚の絵が、見る角度によって違う絵柄が現れる不思議シート。
今となっては懐かしい。友人に便りを出そうと思って買ってきたが、綺麗なので惜しくなってしまう。
まず一枚、『四季』の《夏》──夏野菜の貴人から、『四季』の《冬》──古木の老人へ変わっていく
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もう一つは、『四大元素』の《火》──頭が燃えている男から、『四大元素』の《水》──魚臭い男へ変わっていく
なかなか興味深い中間形状が現れてくると思いませんか? 原初的な驚き、まさに眼の快楽。いずれもオーストリア製


トランプ
ハートとダイヤが『四季』の《春》、スペードとクローバーが『四季』の《夏》のトランプ。
ジョーカーは《春》の白ユリと、《夏》のアーティチョーク
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願わくば《春》《夏》だけでなく、《秋》《冬》も欲しいところ。トランプの裏の絵柄は中央の箱絵。

アルチンボルド展のお土産にお菓子が多かったのが意外。あまり食欲をそそる絵画とは思えないのだが。
最近は、展覧会に行く時、事前にその展覧会のHPでお土産をチェックしてしまう。
東博の「タイ展」がお土産が充実していそう、そのうち出かけてみたい



2017年7月9日
梅雨の間は安上がりに脚の状態を維持しておきたい。
毎週末距離150km、獲得標高2000mくらいをキープできればいいかと。

土曜日は朝寝したかったので、昼から暑さ慣らしのジョギングだけ。
日曜日は裏ヤビツ。気温30℃はゆうに超えそうなので涼しそうな川伝い漕ぎ。しかし暑い時は暑かった。
調子は悪くなく、飛ばせた気もしたが、タイム的には前回と同じくらい。
秦野側、菜の花展望台まで降りるが湿気で富士はあまり見えず。浅間神社も行ってみたが立派な社があるでもなし
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ど真ん中に富士山があるのです。菜の花展望台から

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浅間神社からの眺め。夜景の隠れスポットと言われているらしいが・・・

来た道を登り返すが、ジリジリ焼かれる。峠を今一度通過して、オギノパンまで一気に降りる。
久保田酒造には寄らず(冷蔵庫満杯なので)。久保田酒造の横を通過時、正午の時報の村内(村じゃないが)放送。

帰路、尾根幹はフライパン。水分が急速に失われていくのを実感。何度か前腿が痙攣。
自販機休憩しすぎ、腹を冷やしてしまった




マップをクリックでルートラボに飛びます。

多磨〜是政〜尾根幹〜町田街道〜相原〜川尻〜新小倉橋〜長竹〜鳥屋〜宮ヶ瀬湖畔園地〜ヤビツ峠〜
菜の花展望台〜浅間神社〜ヤビツ峠〜宮ヶ瀬園地〜宮ヶ瀬ダム右岸〜オギノパン〜
新小倉橋〜川尻〜町田街道〜尾根幹〜是政〜多磨〜
距離142.2km、獲得標高2113m

by masashiw2 | 2017-07-10 17:45 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)
桜の終わりと、山菜の恵み
小金井公園・駿河台匂の観桜をもって、今年の桜は終わり。
年々、この匂い桜の老木の行く末が心配になるが、すぐ西隣にどう調達(培養?)したか、駿河台匂の苗が登場。
新旧の匂い桜、今後も見守っていきたい

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Koganei Park, Koganei, April 20, 2017 


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最近のゆる漕ぎのお供。部屋のすみでホコリをかぶっていたが、ロードのいらなくなった部品を移植して復活




2017年4月23日
遠方のお友達より、季節のお野菜、山菜をお送りいただいた。筍は水煮、ふきはお浸し、たらの芽は天ぷらに。
奥様のご実家で筍が採れるという。やはり旬のものは美味い。気遣いをとても有難く感じる
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で、日本酒も楽しくいただく。それぞれ半合ずつ、 
若駒・雄町70無加圧採り→クラシック仙禽・亀ノ尾→長陽福娘・山廃特別純米→菊鷹「比翼」山廃本醸造
ワラビもいただいていて、アク抜き中。これでまた一献(次回飲酒日は水曜日の予定)

by masashiw2 | 2017-04-23 23:04 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)
冬にでてくる独特のコク・田野畑山地酪農牛乳
なんだかPRのページみたいで恐縮ですが──、
愛飲してい田野畑山地酪農牛乳のコクの件。
山に放されている乳牛たちは、冬の間はサイロの干し草(サイロ内で発酵)も食べている。
夏はさっぱりした味の牛乳が、冬になると独特のコクがでてくる。

冷えた牛乳を常温に近くなるのを待って、
濃いめのブラックコーヒー(酸味少なめ・少し苦め)と交互に飲むと、
この牛乳のコクが際立ってきて、うっとりしてしまう。
喉に落ちる前、べったりせずキレていく感じがたまらない。

山地酪農牛乳は「牛乳界の大吟醸」と、密かに思っているのだが、
生産者の吉塚さんは「焼酎割りが美味いよ」とおっしゃる(笑)。
もったいないのでそのまま、何も足さず・何も引かずいただいています

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by masashiw2 | 2017-02-18 10:49 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)
今年もチョコをいただきました
イエノモノの人間関係のおかげで、今年も美味しいチョコレートをいただいた。
こちらはMeijiの56種類のティスティングチョコレート。まるで吟醸酒のティスティング気分でチョコを楽しめた。有難し

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能書き付き。初心者にも親切


★★★ガッツリ系★★★
by masashiw2 | 2017-02-17 21:50 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)
CD「サンシン・アイランド・カフェ」届きました
高校時代の友人・沖縄在住のギタリスト矢野憲治氏から、新作CDが届いた。

沖縄・南風原(はえばる)町で、変わらず音楽活動を続けている矢野氏、
今度は楽器を三線(サンシン=沖縄の伝統楽器)に持ち替えたアルバム。
おなじみのナンバーを問わず語りみたく自在に料理しております。
三線って、フレットがないから、正確な音程が出しにくいんとちゃう?
そんなことは杞憂。繊細な音から野太い音まで弾きこなしております。
この楽器の音色、肩の力が抜けて気負いがない、いい雰囲気がします。
私にとっても、ガシガシに凝ったものを作らねばという気負いをおさめて
さらりとしたものをこしらえよと柔らかく諭されたような。
何より、このところ、納期に追われて気が立ってばかりで、この音楽に随分と癒してもらいました──!

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「沖縄の風を感じる 癒しの三線ミュージック
「海の声」「島唄」「花」など人気の沖縄のうたを、三線の旋律とハワイアン・テイストの
アコースティック・サウンドでアレンジしたヒーリング・インストルメンタル。
那覇国際通りのCDショップ、高良レコード店がプロデュースした、Made in OKINAWAの癒しの音楽です。」〜売り文句から

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「太陽の光を受けて輝く水の飛沫のような、クリアできらびやかに響くアコースティック・ギターと、
優しく心に沁み込んでくるようなやわらかな三線の音色。
聴きなれたあの曲が癒しのサウンドに生まれかわり、南の島の海辺のカフェに
いるようなゆったりとした時間を演出します。」〜こちらも、売り文句から

以前にもらったCDがこちら。ウクレレデュオ・モリケン UKULELE OKINAWAN SWEETS vol.3

今度のアルバム、アマゾンのページはこちら

by masashiw2 | 2017-02-12 21:12 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)
三鷹市美術ギャラリー「根付」展を観に行く 2017年1月20日
「根付 ~江戸と現代を結ぶ造形」展 ──地味そうな工芸展を近所でやっている。
「根付(ねつけ)」とは木や象牙を細工して、和装の際、身に付ける小さな彫刻。
私は着物を着たりはしないので、「根付」と言われてもまずピンとこない。

↓なんとなくこんな感じのものか? ──と、当初の認識
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↓大量生産物じゃなくて、こんな感じのものか。スカーフを束ねるための装飾、イエノモノの持ち物。
パナマで買ったというナマケモノ、宝玉の細工物らしい
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──くらいの認識。こういうんじゃなくって、奥深い世界が広がっていたのだった。

展示物は5cmもしないものばかりで、受付で借りた虫眼鏡が重宝する。
凝縮した世界観やら、ユーモアやらが、細かく彫り込まれて、ため息が出そう。
江戸時代のものだけでなく、現代に生きる表現として紹介されていて目を見張ってしまう。
しばし心を空しくして300点の造形の妙を愉しむ(1時間半くらい見ていたかな)。

関連グラフィック、カタログもいい出来で、ぜひゲットしておきたいところ
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極小だが鋭利な刃物で削り出したり、精密な細工をしたり。
凝縮のされようで連想したのは、柄澤齋の木口木版や、桑原弘明のスコープオブジェ
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三鷹駅南口すぐCORAL(コラル)5階 三鷹市美術ギャラリー
休館月曜、3月20日(最終日の月曜は開館)まで、
ギャラリーのサイトには入場割引券(¥600→¥480)あります──!

by masashiw2 | 2017-01-21 23:26 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)
加藤國子さん写真展「杜 その2」を観に行く
銀座ニコンサロンに、加藤國子さん写真展「杜 その2」を観に行った。
昨年3月の「杜」展(新宿ニコンサロン)、2013年の「祈りの風景」(Place M)に引き続き、
滋賀の湖東の鎮守の杜の美しいモノクロ作品。

作品はそれぞれに空気感・遠近・距離感が面白く、
一作品ごとに、歩を前に進めたり退いたりして、作品の先にある風景を想像してみる。
鎮守の杜の小景・視線・思いの積み重ね。決して苔むしたものだけでなく、新しい積み重ねもあったり。

過去の2つの写真展=「杜」展、「祈りの風景」展のポートフォリオも置いてあり、
それらを見た後もう一巡鑑賞する。連綿としたライフワークを感じることができて、これも一興。

11/22 (火)まで。 10:30~18:30(最終日は15:00まで)会期中無休

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白馬、お気に入りとなりました。クリックで拡大します




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クリックで拡大します




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クリックで拡大します







こちらも気になりました。ニコンサロン隣
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至高のフカヒレ「天九翅」。1988年にノルウェーで水揚げされた体長14mのウバザメの尾ひれ


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フナズシさんを観に行って、フカヒレを食べよう!

by masashiw2 | 2016-11-19 13:27 | かわうその祭 | Trackback | Comments(2)
最近のお気に入り補給食 & 近場漕ぎ・奥武蔵 2016年9月17日
自転車漕ぎの補給食の話ですが──
このところ、以前からの補給食を見直し、冷凍食品類(おにぎりやチャーハン)の替わりに、
アンコやジュースのシロップなど、胃の腑に流れやすく吸収の速そうなものを選んでいる。
先月、日帰り山行を何度か行ったが、風の通らない蒸し暑い樹林の中で
飯粒を無理やり押し込もうとして気持ちが悪くなったことが何度となくあったりで・・・

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ヨーグルトにかけるフルーツソースは流し込みやすくカロリーも高い(180kcal/本)。
シロップのたぐいは、裏高尾の茶屋で食べたかき氷のシロップがヒント。
ブラッドオレンジのシロップは適度に苦味があって飲み飽きない。無印のものは適量に小分けされて使いやすい。
梅干しとドライフルーツは適宜、口の中に放り込んだり。サプリ類はプラシーボ効果を狙う。
レトルトぜんざいは腹が減ったなと思ったら一気に全部流し込む(245kcal)。脳の隅々に糖が行き渡るような気分。
もともと腰を下ろしてゆっくり休むということをあまりしないので、サドルの上でゴクゴクやれるのがいい。
もちろんこれらを全部持っていくわけではなく、小分けしてポケットに入れていく。
道すがら、団子などの買い食いはするが、食堂に入ってガッツリ食事することはなく済んでいる。



五日市街道~小平~東大和~瑞穂~岩倉街道~山王峠[2]~名栗農協~
山伏峠[3]~正丸峠[4]~[林道・刈場坂線でGLへ]
刈場坂峠[5]~[林道・奥武蔵支線で下降]~下モ[6]~[県道172号でGLへ]~白石峠[7]~大野峠~刈場坂峠~
顔振峠~阿寺線分岐[8] ~虎秀~国道299号~入間~国道463号~所沢街道~田無 距離144.65km、高度上昇量2265m
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三連休ながら、比較的雨が降らないのは最初の土曜・17日だけというので、近場漕ぎ。
早朝、雲が少ないが、かなりの湿気。信号待ちで止まるとメガネが曇る。大量の湿気が秋雨前線から流れ込んでいるのか。
蒸し暑さに耐えながら、山に近づけば涼しくなるだろうと期待。

名栗に入ったあたりから涼しくなる。緑の農協で一本立てる。ブラッドオレンジのシロップと梅干し摂取。
来週(9月25日)に催される「星宮神社の獅子舞」の看板があちこちに立っていた。

山伏峠~正丸峠をこなし、刈場坂線に入る前にパインのシロップと梅干し。高麗川源頭の碑で水を汲んでサプリを溶かす。
大汗をかいて刈場坂峠、奥武蔵支線のダウンヒルの前にぜんざいを流し込む。
奥武蔵支線は登ってくる人多く、また人家も多くあって、思っていたより走りやすい。
白石・高篠と合わせてトレーニング周回になっている模様。

刈場坂峠をこなした後、どれだけ脚が残っているか、白石峠の登りで試してみる。
白石は日向で暑かった。こちらも大汗をかいて這い上がる。この周回は鍛えられますね。
さすがに気力も失せてきて、尾根通し・下り基調でおうちに帰ろうかと。高山不動分岐で補給食を食べ尽くす。
帰路は炎天下、R299バイパス上り坂で突如両前腿痙攣、路側で悶絶・・・



今まで、ブラウザ「Safari」上で描画が不安定だったりしてルートラボの採用を見送ってきたのですが、
OSをアップデートしたりで、やっと動作が上手くいき、かつての自転車漕ぎを少しずつ整理しています。
さしあたり2013年秋から翌2014年7月までの遠乗りをこちらにまとめました。
よろしければご高覧くださいませ

by masashiw2 | 2016-09-19 21:49 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)
手前味噌 萩野矢慶記[写真・文]「ウズベキスタン・ガイド」
最近の装幀の仕事から──。今回は本文もデザイン。

「ウズベキスタン・ガイド ~シルクロードの青いきらめき~」萩野矢慶記[写真・文]
A5判・並製本 / 144ページ / 定価2200円+税 ISBN978-4-7791-2222-4 C0026
2016年5月 彩流社

紹介文から──
シルクロードの要所として栄えた中央アジアの最大国家ウズベキスタン共和国。
東西の文化が交差し、宗教・文化・建築学的にも独特の魅力が
あり世界遺産も多い。モスクや廟、神学校の青いタイルが
大空のブルーと溶け合って放つ夢のような青いきらめきを、
当地に造詣の深い写真家があますところなく伝える。

オールカラー・写真(270点予定)満載!

古都サマルカンド、シャフリサーブス、ヒバ、ブハラ、タシケント、フェルナガ盆地だけでなく、
日本で紹介されることがほとんどない仏教遺跡の宝庫でアフガニスタンとの国境の町テルメズや、
古代王国の遺跡群が注目を集めるカラカルパクスタン共和国など、
ウズベキスタン全土を網羅的に紹介!
ウズベキスタンだけのガイドブックは類書がなく貴重な情報源です。──

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タイトルフォントは筑紫アンティークSゴシック。サブや帯コピーは明朝はおなじみ筑紫Cオールド明朝。
本文は筑紫Aオールド明朝Rなどなど、筑紫ファミリーだけの構成。欧文はFOT McGraw。

街にあふれた子どもの遊び」」の萩野矢慶記さんのヴィジュアルブック。
萩野矢さんは元々あらゆるフォーマットの銀塩カメラでこの地方の風景を撮られていた。
そして、デジカメに持ち替えてあらためてこの青く美しいオアシス国家を撮り直した。
たくさんの高精細のデータ、セレクトも悩ましく……。情報量多めで楽しめるかと。
お手にとっていただければ幸いです!

by masashiw2 | 2016-06-25 23:23 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)
手前味噌 土田定克[著]「ラフマニノフを弾け」
引き続き、最近の装幀の仕事から──。

「ラフマニノフを弾け ~与えられた使命を奏でる~」土田定克[著]
四六判・上製本 / 258ページ / 定価2000円+税 ISBN978-4-86598-013-4 C0073
2016年5月 アルファベータブックス

紹介文から──
ラフマニノフ国際ピアノコンクールで外国人初の第一位を受賞したピアニスト土田定克が、
ラフマニノフの音楽理論や思想の神髄を語る!

第3 回ラフマニノフ国際ピアノコンクールで外国人初の第一位受賞! 国際的ピアニスト土田定克初の単著刊行。
日本でも多くのファンを持つラフマニノフだが、意外とその魅力の本質が明かされていない。
18歳で単身でロシアに渡り、現地でメルジャノフをはじめとした偉大な音楽家に師事。
その体験から得たラフマニノフの音楽理論や思想の神髄を広く語り尽くす

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タイトルフォントは筑紫Bオールド明朝/筑紫Cオールド明朝/筑紫アンティークS明朝の混植、
他に筑紫アンティークSゴシック、游築初号ゴシック体などなど。また、キリル文字は筑紫Aオールド明朝R

by masashiw2 | 2016-06-18 23:25 | かわうその祭 | Trackback | Comments(0)