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赤杭尾根で古里に降りる 2016年8月21日
赤杭(あかぐな)尾根コースへの道標は他のコースに比べて古ぼけていたのでちょっと心配になったが、
道は明瞭だった。しかし、登山が終わるまで人と会うことはなかった

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よく見かけたフンコロガシ


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赤杭尾根上部、大丹波方面への分岐


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この花もよく見かけた。姿優しいモンシロチョウチョ


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杭(ぐな)は久奈とも。どういった由来なのだろう


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後半はずっとこんな感じ、杉の人工林をひたすら降りる


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古里といえば吉野街道の終点におなじみのコンビニがあるのだが、さて駅はどこかというと、ちょっと迷ってしまった。
初めて利用したのではなかろうか。折りよく電車が来て帰宅。本仁田山〜川苔山、ご高覧有り難うございました

by masashiw2 | 2016-08-26 06:37 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
川苔山も晴れそうで晴れなくて 2016年8月21日
アオバト、沢のせせらぎの音、そしてクマゲラ。冷水を口に含んで生きかえる。
明るくなった尾根を進むと川苔山。晴れそうで晴れないが、写真を撮っておく。
この山頂も遠い昔に踏んでいるはずだが、その時の記憶が全く残っていない。こんな広場だっただろうか。
というか、印象に残っている山頂というのがあまりない。いったい何が楽しくて登っているのか・・・

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水場のある窪状のわきを登りつめると鞍部に着いた。日原方面に降りる小径


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日原側、笙ノ岩山かと。奥は滝ノ入峰、さらに奥は笠取山あたり(雲でよくわからない)になるかと


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ずいぶんと気象条件が厳しいところなのか


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こちらは蕎麦粒山方面かと。その先は秩父・浦山


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さすがに登山客が多く、ベンチはふさがっていて、オロオロとあたりをさまよう・・・


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晴れ間があるうちに降りるか。まだ12時台、古里に降ります

by masashiw2 | 2016-08-24 22:27 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
ガスに追われてしごかれて 2016年8月21日
大休場(おおやすんば)尾根に取り付いているうちにガスが下から上がってきた。
道は古くからあるものでしっかりとしているが、いかんせん急な勾配で、足の置き場はほとんど外傾しており・・・

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@登山口、巨大なオニヤンマ、逃げていった


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急斜面の電光登りでしごかれた。この先もまだまだしごかれる


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@本仁田山頂上。石尾根方面かと。ガスが登ってきてどんどん見えなくなっていく


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瘤高山を過ぎたあたりでチラリと日原鉱山が見えた


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@大ダワ。西に山腹を行くルート(トラロープの先)は鹿の食害で林が荒れて道が崩壊しているという


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鋸尾根ルート。太いトレースを外して尾根通しに入ってしまい、根交じりの鶏冠状をクライムダウン。一手が悪く、胆を冷やす


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けっこうしごかれ、ちょっとイヤになってきた。それにしてもほとんど人と会わない。次回、川苔山へ

by masashiw2 | 2016-08-23 14:45 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
奥多摩工業からスタート 2016年8月21日
今週も奥多摩に出かけてみた。漕ぎじゃなくて歩き、飽きもせず。
実は台風が来そうで、お山のほうの予報が良くない。五輪サッカー決勝戦を見ながら様子見をしていた。
陽のあるうちはそんなに悪い天気にならない感じか。出かけないと後悔しそうな気分になって、結局7時前に出かけた。

青梅線に乗り換えても青空が広がり続け、風も穏やか。奥多摩駅着、バスを使わないで済む本仁田山に向かう。
奥多摩工業の施設と、渋めの街とを交互に見ながら奥の林道をたどっていく

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天気はもってくれそうかも


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日曜日はダンプもなし


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日原川。前日はそんなに降らなかったのか、川の流れも穏やか


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青梅街道の橋にはまだ提灯が。お祭りが続いているのか


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奥多摩駅~安寺沢~本仁田山〜瘤高山~大ダワ~鋸尾根~川苔山~赤杭尾根~赤杭山~登山道終了~古里駅
距離16.24km、累積標高1378m(上り) 少し続きます

by masashiw2 | 2016-08-22 14:31 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
大岳山、ガスでもよし 2016年8月14日
大岳山に近づいても天候は回復のきざしなく、雨が降りそうで降らない感じ。
道は乾いていて歩きやすいが、路傍の草をはらうと露で濡れてしまう。
天気が悪いなりの楽しみもあって、ガスの中にかき消えてしまう樹々のおぼろなさまも面白く。
湿気があると音の伝わりかたが違うせいか、空間の広がりかたも晴れている時のそれとは違う

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うちから見える山々の中で とても分かりやすいピークだけに、展望を期待しないわけではなかった


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@大岳神社


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このあたりでは オオカミが狛犬がわり だったり。それにしてもこれもオオカミ?


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@大岳山荘


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ロックガーデンには行かず御岳へ


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御嶽神社が近づいてきた

by masashiw2 | 2016-08-16 14:31 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
奥多摩、自転車漕ぎじゃなくて 2016年8月14日
今週も登山の真似事。今回は空身でどれくらい稼げるか。少し鎖場のある奥多摩の鋸尾根。
奥多摩駅に7時過ぎ着。自転車だと愛宕トンネルでスルーしてしまうので奥多摩駅は久しぶり。お祭りをやっているみたいで。
駅から多摩川を渡ってすぐに登りが始まる鋸尾根。電車で爆睡していたのでキツイ。
ガスが晴れず、小雨も降りそう。暑くないのではかどるが、景色は何も見えない。祭囃子がなんとなく聞こえる

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@奥多摩駅前。縁日で屋台。昼は河原でBBQ、夜は縁日って楽しかろう


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祭りの余韻覚めやらず


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@登計(とけ)園地。悦楽の鋸尾根へ


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いい雰囲気になってきた


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祭囃子が聞こえなくなってアオバトが鳴くように


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今回は鎖を使わないことをルールにしている


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低木の枝葉に作られた小さな蜘蛛の巣が面白い味わいに


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鋸山、視界なし。大ダワが近いが、自転車の靴で登れそうな感じではない


今回はGarminとらなかったので、「くにゃマップ」にトレースを図示してみます
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奥多摩着午前7時18分 登計園地~愛宕神社~鋸山~大岳山~大岳神社~御岳神社~参道売店~
日の出山~つるつる温泉方面~日の出山登山口バス停 武蔵五日市行きバス14時ちょうど
ヤマレコで同じコースの記事から類推して、距離19.9km 累積標高1350mくらいかと。少し続きます

by masashiw2 | 2016-08-15 17:06 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
あずまいのあばらやにたたずむ 2016年6月19日
小雨に追われるかのように奥多摩湖に降りてきた。湖岸を走るうち、幸いにも晴れ間が見え、雨がやんできた。
雨のなか、トンネル通過(10カ所以上)はしたくなかったのでホッと一息。
奥多摩駅から輪行するならもう終わったようなもの。ま、輪行しませんでしたが。

奥多摩湖畔に、以前から何度も通過しながら、改まって撮ったことのなかった廃屋があった。このさい撮っておく。
廃屋の前のバス停の名前が「あずまい」という平仮名四文字。湖底に沈んでしまったなんらかに由来するのだろうか。
一軒家なので、バス停はこの人家のためのものだろうか。
ちなみに近くのトンネルは「あづまいトンネル」。表記にユレがある。

この家はダムが出来る前から建っていたのだろうか。後ろはすぐ山、前はすぐ湖という切迫感。
二階からの奥多摩湖の展望は素晴らしいと思われる。御前山までズドンと見える。
霧でも立ち込めて国道の往来がなければどんなにか幻想的だろうかと・・・

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トンネル扁額も「あづまいトンネル」



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奥多摩湖も貯水量が少なくなってきている模様

今回もブヨに噛まれたり、ポジションを動かしてサドルがあたって擦れたりで。
先週も飲み屋で猫にかまっているうち、あちこち傷だらけになり、これも治りが悪い。免疫力が落ちているのかも。
奥多摩漕ぎ、ご高覧有り難うございました

by masashiw2 | 2016-06-22 22:09 | ラビリントス | Trackback | Comments(0)
松姫峠のハルゼミも聴いておきたく 2016年6月19日
檜原街道を登ってきた調子と比べると、ちょっと腹が渋い感じで小菅村に入る。
小菅村小永田、松姫トンネルに行くR139を分けて、旧道に入る。腹具合を忘れて調子が出るのにしばらくかかる。
高度が上がるにつれ、ハルゼミの合唱が半端ない。先週の有間峠以上。
アオバトも鳴いている、おぅ~わ〜ぉ・わ〜ぉ。だんだん調子が出てきた。立ち漕ぎの頻度が多くなって、いつもより早めに峠着。
大月側のゲートは相変わらず閉まっていて、錠前の入る穴に枝がぞんざいにぶっ刺さっているのも相変わらず

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とりあえず大月側の様子を見ようと思って、南面直下のワッフルヘアピンまで降りてみた



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大月側の足下、これを見ないとおさまらない(毎度スミマセン)



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一番下の道が、松姫トンネルから出たすぐの道。他の道は旧道で、下の道に合する
(向こうに降りて2つの曲がったトンネルで手前に降りてくる)。いかに切れ落ちているか


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地形の凹凸に律儀な造形@松姫南壁



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このまま大月側に降りたい誘惑に駆られるが、コーナーにはゴミがかなり吹き溜まっている印象もあるので引き返す。
峠に戻ると小雨、いやにひんやりとした風も吹いてきた。西から天気が変わってきたので、東に逃げるか。
来た道を戻って、エスケープしやすい奥多摩湖に降りることにする

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奥多摩湖に降りてきた。峰谷橋でトイレ休憩。橋のたもとから鶴の湯温泉・馬頭館。
またの機会に奥多摩湖畔泊の旅もいいかも、タンクのお湯にも入ってみるべし。つづく

by masashiw2 | 2016-06-21 23:21 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
飽きもせず奥多摩漕ぎ 2016年6月19日
梅雨の晴れ間は貴重だが、土曜日は酷暑になりそうとのこと、おとなしく仕事をしておいて、日曜に漕ぐ。
この日は少し多めに漕ぎたいと思って早めに家を出る。すっきりと晴れないのでジリジリ焼かれず助かる。
ウチを出てちょうど3時間半で都民の森。比較的調子よく漕いでくることができた。
売店で定番の「みとうだんご」を食べようと思ったが、まだ焼けておらず、カレーパンを食べる。これがとてもサクサクで美味。
具も申し分ない。吉祥寺なら行列ができそう。しかし、胸焼けが・・・。
やっぱりだんごが腹持ちがよくてもっともな選択ということか。
風張峠を経てダウンヒル、腹が冷えて、膨満感でチト苦しい。深山荘前で大休止

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ハルゼミ鳴く都民の森。とちの実売店、夏限定の冷やし田楽(コンニャク)も気になる



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風張峠から御前山、大岳山方面



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月夜見第一駐車場から小河内ダム



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月夜見第一駐車場から峰谷入口、麦山橋(左)、真ん中の集落は旅館・馬頭館あたり



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腹具合が悪かったが、この先、自販機も少なかろうと、スポドリなど購入



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定点観測(前回5月5日)。このあいだ来たところだし、変化なし



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五日市街道〜拝島〜武蔵五日市〜桧原街道〜都民の森〜風張峠〜
原始村〜松姫峠ピストン〜原始村〜深山橋〜小河内ダム〜愛宕トンネル〜城山トンネル〜古里〜
青梅〜瑞穂〜村山〜東大和〜小平〜鈴木街道  距離167.21km、高度上昇量2196m
少し続きます

by masashiw2 | 2016-06-20 19:07 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
風張峠から藤倉、大ダワへ-4 2016年5月15日
大ダワ、楽ってことは全然なかったですね。沢伝いにモルタル箒目区間もあってキツイことは記憶にあったけれど、
沢を離れてからも勾配がこんな緩まなかったかしらん。かなりしごかれました。
枝払いをした林地のなかを大汗をかいて大ダワ到着。冷凍今川焼きをほおばる

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神戸(かのと)岩、紅葉の名所だったことを憶い出した。いまは新緑真っ盛り



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真っ暗なトンネルに吸い込まれて、登坂開始



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神戸岩のゴルジュの上の紅葉も新緑色の天蓋



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陽が差さずひんやりとしてはかどってきたが、昼近くになって蒸してきた。大ダワ直下、檜原側



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本日はこれにて登坂終了



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奥多摩側も同様に山深い



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かなり下ったヘアピンから奥多摩工業が見える。心なしか地鳴りも聞こえるようで(そんなことないか)



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久しぶりに多摩川。愛宕トンネル入り口手前、意外と美しい淵。次回は青梅の街など

by masashiw2 | 2016-05-19 23:04 | 峠道 | Trackback | Comments(0)