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鶴・松 終了、小菅から帰る 2017年6月24日
お気に入りの場所はやはり立ち去り難し。ま、腹も減ってきたので道の駅こすげに降りるか。
次は少し涼しくなってから・・・

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11:33@松姫峠大月側最終ヘアピン手前



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11:40@松姫峠大月側最終ヘアピンワッフル、また来ます



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11:42@松姫峠大月側最終ヘアピンから小金沢連嶺(メリハリなく同定しづらい)



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11:50@松姫峠の同定盤、ご参考まで。この絵もわかりにくいかと



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12:00、小菅側へ下る。第2ヘアピン手前。待ってろ、チャーちゃんまんじゅう



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12:20@道の駅こすげ、大福はお土産。食べ終わって自転車にまたがるとサドルがチンチンになっていた



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12:50、小菅を離れ、東京都に入る。あとはオートパイロット(って、柳沢峠の帰り、尻が痛くて中退でしたが)。
上野原から鶴〜松、ご高覧有り難うございました(今回のルートラボはこちら

by masashiw2 | 2017-06-29 22:09 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
大弛峠~柳沢峠へ再トライ-4 2017年6月10日
日射もそれほどでなく、路面もドライ、申し分ない。あとはひたすら下るだけなのだが・・・。
坐骨が痛くなってきて、爽快であるはずのダウンヒルが楽しくなくなってきた。
この日はまだ100km越えていないのに尻をかじられたみたいに痛む。

問題はどうもサドル(いわゆる前開き、坐骨の接触面が少ない?)。今までもこういう傾向があったのだが、
今回どういうわけか症状が出るのがいやに早い。半年ばかり我慢して使ってきたが、もはや潮時(最近なんでも潮時にする)。
下りはまだいいのだが、ちょっとした登り返しが苦しい。

加えて、眠い。前夜、前々夜と、この日を余暇とするためにちょっと無理をした。
木陰でちょっと居眠りをしようかとも思ったが、以前、犬を放しているのを見たことがあったのでやめておく。
睡魔と戦うことはたまにあるが、尻をかじられながら戦うことはあまりなかった

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お尻だけ出している廃車くん発見


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頭だけ出している廃車くんはおなじみ。おかわりないようで何より




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おなじみ藤尾橋も定点観測物件




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そして、おいらん淵ヘアピンを落ちていく


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おいらん淵旧道入口、16時ちょうど。このあたり夜になったら漆黒だろうかと


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新しいトンネルを掘っていた。「かたなばトンネル」ってどんな名前か!


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[中略]で氷川。寝ちゃいそうになりながら降りてきた。奥多摩駅久しぶり

このまま輪行せず漕いで行けば、おそらくは青梅市街前後で日没となろう。
青梅まで渋滞になって車の横をすり抜けていくのも嫌だし、夜間はもともとほとんど漕がないのでやっぱりやめておこうかと。
で、奥多摩駅から輪行。タイミングよく青梅行きが来た。先週、軍畑から乗った電車の次の便。二週続けて青梅線の旅か。
尻が痛いので、車中、椅子にも座らず、つり革にぶら下がって居眠り、膝をガクッと折って我に帰ること何度か。

今回は好んで苦行に行くような自転車漕ぎであったことだなぁ。
ガッツリ漕ぐなら漕ぐで、もうちょっと快適な工夫をしないことには。
大弛峠~柳沢峠、ご高覧有り難うございました(今回のルートラボはこちら

by masashiw2 | 2017-06-14 23:13 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
飽きずに奥多摩ライド-2 2017年5月21日
奥多摩周遊道路を終えて、R139へ。足に痛みはない。小菅に行ってまんじゅう食いながら行く先を考える。
小菅村は、なんとなく行き止まりの村という感じで、個人的に和んでしまう。
今川峠や松姫トンネルもあるから、決して行き止まりではないのだが、
丹波山村のように街道沿いではなく、多摩川源流域の奥の奥というエリア。

道の駅こすげでしばし憩う。
チャーちゃん(あんこ)まんじゅう、ヨモギまんじゅう、大福2個の軽4個を買う。
まんじゅう2個で昼食、満腹。残りの大福2個は先々のためにとっておく。
松姫峠往復くらいしないとカロリーとりすぎ。そのあと松姫トンネルで大月へ降りるか。
さらに調子が良くて大垂水峠でうちまで帰ると→180km、↑2500mで、足が不調の割には上出来かと。
峠漕ぎ再開、かなりの日射。日向を漕ぐとかなり辛そうだ

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@奥多摩周遊道路・月夜見第一駐車場。ここにも桐の花が


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雲がないからもっとすっきりとしてもいいのだが、遠くはぼんやりと霞んでしまっている


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R139、東京の最果て(最も西)、「庄の指(さす)」。「さす」ってのは焼畑のことらしい


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庄の指バス停のお向かいは定点観測地点


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釣りはたしなまないのだが、こういうところなら釣果はともかくぼんやり日がな釣り糸を垂れていたい


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道の駅の駐車場で昭和のクルマ発見。高校時代、学校の“番犬”の柔道教師がこんなクルマに乗っていた


★★★More 今回のまんじゅう★★★
by masashiw2 | 2017-05-23 21:58 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
山笑う・奥多摩ライド-2 2017年4月30日
ソメイヨシノの頃の奥多摩はまだ冬枯れ、ちょっと遅れた今頃に来てこそ、
「山笑う」状態を見ることができるのかもしれない。

広葉樹林の中にまばらに咲いている桜の色は、見えているほどにはうまく撮れないのが口惜しい。
まず、緑がやっぱり違うなぁとつくづく思う。嘘くさくベタッと写ってしまうのだ。
渋いモスグリーンの中から細かく立ち上ってくるような真新しい緑でなければ。
フォトショで鮮度のスライダを単純にあげても出てくる色じゃない。

小菅の多摩源流祭りは5月4日。名物の鯉のぼりが山峡に泳いでいる。
R139を漕いで行くと真下から見え、小菅の湯・道の駅こすげに向かう道すがら真横に見える。
薫風の中を泳ぐさまを飽きることなく眺めてしまう

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定点観測(前回は昨年6月19日)。裏山の新緑も“微笑んで”います


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玉川キャンプ村@小菅


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次回は春の松姫峠へ


★★★More チャーちゃんまんじゅう★★★
by masashiw2 | 2017-05-02 22:32 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
山笑う・奥多摩ライド-1 2017年4月30日
例年なら、その年最後のソメイヨシノを見に出かける奥多摩方面だが、今年はちょっと出遅れた。
人里(へんぼり)の枝垂れ桜など、開花状況をチェックしていたものの、慌ただしく時間が流れ・・・、4月も末日。

コースはなんとなくR411かなぁ。いつもは帰りに利用する道なので、行きに利用すると新鮮かもと。
青梅市外まで調子見ながらまったり。へそまん@日向和田で一本立てる。

今回気が付いたのだが、道中、沿道には「S乃井」の特約店がけっこうあって、
東京の地酒としてよく知られたこの銘柄の限定版を手に入れることができるみたい。
自分の舌にあっては水っぽいだけの銘柄なので、邪念湧くことなく淡々と奥多摩を目指す。

オートバイが多い。皆、「周遊」を目指すのだろう。違うところにしておくか。じゃ、松姫かな。小菅の鯉のぼりも見たい

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@小河内ダム


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@熱海


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@熱海


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@あず(づ)まい


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峰谷橋(&馬頭館)@留浦


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ドラム缶橋@川野


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@川野。右の尾根上に仏舎利塔がある。初めて奥多摩湖に訪れたのはもう35年くらいも前、
なんで山奥に仏舎利塔があるのか不思議に思ったことを覚えている。一度出かけてみないと。
春の奥多摩ライド、少しつづきます。




マップをクリックでルートラボに飛びます。

五日市街道~小平~瑞穂~青梅街道~R411〜奥多摩南岸・愛宕トンネル~奥多摩湖~
R139〜道の駅こすげ~松姫峠ピストン~R18〜鶴峠~田和峠~甲武トンネル~
檜原街道~武蔵五日市~睦橋通り~拝島~五日市街道
距離160.6km、獲得標高2290m

by masashiw2 | 2017-05-01 23:07 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
赤杭尾根で古里に降りる 2016年8月21日
赤杭(あかぐな)尾根コースへの道標は他のコースに比べて古ぼけていたのでちょっと心配になったが、
道は明瞭だった。しかし、登山が終わるまで人と会うことはなかった

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よく見かけたフンコロガシ


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赤杭尾根上部、大丹波方面への分岐


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この花もよく見かけた。姿優しいモンシロチョウチョ


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杭(ぐな)は久奈とも。どういった由来なのだろう


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後半はずっとこんな感じ、杉の人工林をひたすら降りる


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古里といえば吉野街道の終点におなじみのコンビニがあるのだが、さて駅はどこかというと、ちょっと迷ってしまった。
初めて利用したのではなかろうか。折りよく電車が来て帰宅。本仁田山〜川苔山、ご高覧有り難うございました

by masashiw2 | 2016-08-26 06:37 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
川苔山も晴れそうで晴れなくて 2016年8月21日
アオバト、沢のせせらぎの音、そしてクマゲラ。冷水を口に含んで生きかえる。
明るくなった尾根を進むと川苔山。晴れそうで晴れないが、写真を撮っておく。
この山頂も遠い昔に踏んでいるはずだが、その時の記憶が全く残っていない。こんな広場だっただろうか。
というか、印象に残っている山頂というのがあまりない。いったい何が楽しくて登っているのか・・・

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水場のある窪状のわきを登りつめると鞍部に着いた。日原方面に降りる小径


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日原側、笙ノ岩山かと。奥は滝ノ入峰、さらに奥は笠取山あたり(雲でよくわからない)になるかと


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ずいぶんと気象条件が厳しいところなのか


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こちらは蕎麦粒山方面かと。その先は秩父・浦山


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さすがに登山客が多く、ベンチはふさがっていて、オロオロとあたりをさまよう・・・


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晴れ間があるうちに降りるか。まだ12時台、古里に降ります

by masashiw2 | 2016-08-24 22:27 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
ガスに追われてしごかれて 2016年8月21日
大休場(おおやすんば)尾根に取り付いているうちにガスが下から上がってきた。
道は古くからあるものでしっかりとしているが、いかんせん急な勾配で、足の置き場はほとんど外傾しており・・・

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@登山口、巨大なオニヤンマ、逃げていった


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急斜面の電光登りでしごかれた。この先もまだまだしごかれる


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@本仁田山頂上。石尾根方面かと。ガスが登ってきてどんどん見えなくなっていく


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瘤高山を過ぎたあたりでチラリと日原鉱山が見えた


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@大ダワ。西に山腹を行くルート(トラロープの先)は鹿の食害で林が荒れて道が崩壊しているという


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鋸尾根ルート。太いトレースを外して尾根通しに入ってしまい、根交じりの鶏冠状をクライムダウン。一手が悪く、胆を冷やす


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けっこうしごかれ、ちょっとイヤになってきた。それにしてもほとんど人と会わない。次回、川苔山へ

by masashiw2 | 2016-08-23 14:45 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
奥多摩工業からスタート 2016年8月21日
今週も奥多摩に出かけてみた。漕ぎじゃなくて歩き、飽きもせず。
実は台風が来そうで、お山のほうの予報が良くない。五輪サッカー決勝戦を見ながら様子見をしていた。
陽のあるうちはそんなに悪い天気にならない感じか。出かけないと後悔しそうな気分になって、結局7時前に出かけた。

青梅線に乗り換えても青空が広がり続け、風も穏やか。奥多摩駅着、バスを使わないで済む本仁田山に向かう。
奥多摩工業の施設と、渋めの街とを交互に見ながら奥の林道をたどっていく

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天気はもってくれそうかも


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日曜日はダンプもなし


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日原川。前日はそんなに降らなかったのか、川の流れも穏やか


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青梅街道の橋にはまだ提灯が。お祭りが続いているのか


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奥多摩駅~安寺沢~本仁田山〜瘤高山~大ダワ~鋸尾根~川苔山~赤杭尾根~赤杭山~登山道終了~古里駅
距離16.24km、累積標高1378m(上り) 少し続きます

by masashiw2 | 2016-08-22 14:31 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)
大岳山、ガスでもよし 2016年8月14日
大岳山に近づいても天候は回復のきざしなく、雨が降りそうで降らない感じ。
道は乾いていて歩きやすいが、路傍の草をはらうと露で濡れてしまう。
天気が悪いなりの楽しみもあって、ガスの中にかき消えてしまう樹々のおぼろなさまも面白く。
湿気があると音の伝わりかたが違うせいか、空間の広がりかたも晴れている時のそれとは違う

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うちから見える山々の中で とても分かりやすいピークだけに、展望を期待しないわけではなかった


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@大岳神社


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このあたりでは オオカミが狛犬がわり だったり。それにしてもこれもオオカミ?


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@大岳山荘


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ロックガーデンには行かず御岳へ


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御嶽神社が近づいてきた

by masashiw2 | 2016-08-16 14:31 | 旅の空 | Trackback | Comments(0)