多摩川・たぬきやはいま 2011年1月16日
拙ブログで、なぜか検索ワードで上位に入り続ける「たぬきや」。この稲田堤の川原の飲み屋、冬はどうなっているのだろう。
おばちゃんは元気でやっているだろうか。寒風のなか、多摩川原橋を渡って見にいってみた。
うむ、「営業中」でした。蚊の鳴くような中波ラジオの声が聞こえる。ポタリング中、アルコールは厳禁、後ろ髪引かれつつ下流へ!

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ラスト、多摩水道橋、魚釣りは腰に悪そう。登戸のほうにも川原の飲み屋があるのです。そして「のんきや」とは??? 続きます

by masashiw2 | 2011-01-20 00:11 | 旅の空 | Trackback | Comments(6)
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Commented by nandakadays at 2011-01-20 07:43
「たぬきや」さん、この時期お客さんの入りはどうなんでしょう。
「のんきや」???…気になります。
Commented by masashiw2 at 2011-01-20 12:06
周辺を散歩する人もなく、やっぱり冬は耐え忍んでいくのでしょうか。
ネコの顔でも見るのに缶コーヒーでも飲みに入ればよかったなと後悔しています。
そういえば、定食もやっていたんだ……と、今、思い出しました。
「のんきや」、いい名前でしょう。次回ご紹介します。
Commented by ガッタ・イタリアーナ at 2011-01-20 18:48 x
思わず身をかわしたくなる鳥の飛行や海釣りのラストまで、
海辺の呑み屋さん、いいですね。
のんきやさんにも期待します。
Commented by ねこま at 2011-01-20 20:10 x
「たぬきや」さんはは3月に文芸春秋から出る看板猫本に載ります。ライターさんに情報提供したら、取材に行って喜んでましたよ~。
Commented by masashiw2 at 2011-01-20 22:32
ガッタさま じつは海(羽田沖)にはもう少し距離があります。対岸は狛江で世田谷はさらに下流です。
ぼうっとしていると鳩に襲われました。私の周囲半径2メートルに着陸して、
「エサをくれるのか、くれないのかどっちなんだクルッポー、クルッポー」と詰め寄られた感じでした。
「メディチ家」、手にとらせていただきますね。
Commented by masashiw2 at 2011-01-20 22:34
ねこまさま 看板猫本楽しみですね、イエノモノに伝えました。
「のんきや」さんの近辺にも猫が何匹かおりました。似たような澱みがあるものと思われます。
「へそまがり」もちょっとごぶさたしてます。近々に行くようにします。
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