多摩川・寒風の中のアートたち 2011年1月16日
往き:川崎側、ニコタマへ30km / h、帰り:東京側、調布へ15km / h。強い季節風に押されて帰りは前に進まない。顔は凍てつくし。
若い人の後ろについたら、ことのほか楽だった

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シビレる試合、アップが遅くなりました。次回は旧甲州街道に入ります

by masashiw2 | 2011-01-22 01:18 | 拾遺 | Trackback | Comments(6)
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Commented by nandakadays at 2011-01-22 10:15
シビレましたね。ジョホールバルでのイラン戦を思い出しました。
Commented by masashiw2 at 2011-01-22 11:31
ジェットコースタームービー続きますね。あの審判、やはり鬼門。
そういうものも含めて楽しまねばと…… ←そういう余裕、なかなかできませんが。
興奮覚めやらず、ヨルダン vs. ウズベキ戦も見てしまいました。
Commented by a-path at 2011-01-23 22:11
いや、アートですねえ。 組み合わせが何とも…
中でもお気に入りは5枚目です。
これは何でしょう?
Commented by masashiw2 at 2011-01-23 23:25
なにかしら、過剰なものが河川敷にもチラホラと……。
5枚目、多摩川を渡る高圧電線の鉄塔の基部です。向こうにニコタマの高層ビルが見えています。
東京は雨も雪も降らず、乾いた冬です。臘梅が盛りで、もう梅が咲き始めました。
Commented by ken_kisaragi at 2011-01-26 00:07
街の鄙びをカラフルに撮るという今回の展開、
剽軽さも感じられ、↓との流れより楽しく拝見させて頂きました。
教習所の赤いコーンにもユーモア感じます。
Commented by masashiw2 at 2011-01-26 01:59
赤いコーン、面白く感じますね。バイクの人は寒くないのかしら。
フォコマート、想像もつきませんが、ものすごく大きいのでしょうか!
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