解けてゆくバレンタイン・スノー@関前村-2 2011年2月15日
お年寄りが小さなチリトリで玄関の雪をかいては右にどかして、しばらくして、またもとの位置に戻す……。
東京の雪は、そうこうしているうちにどんどん解けていく。で、いつものクロシロは少し寒そうにネコ正座

d0123571_0144061.jpg








d0123571_0144917.jpg








d0123571_0152051.jpg








d0123571_0154149.jpg








d0123571_016381.jpg








d0123571_0162884.jpg

by masashiw2 | 2011-02-18 00:17 | 小さきものたち | Trackback | Comments(4)
トラックバックURL : https://anbakoyawa.exblog.jp/tb/12913495
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by yurumona at 2011-02-18 10:04
雪かきのお陰か、大勢で踏みしだくためか、
道の真ん中の雪はすぐに消えて無くなりますね。
写真で見るとさわやかな白なんですが…。
東京の雪はたっぷり水を含んでいて、呑んだ帰りに遭遇すると足下の危険を感じます。
Commented by masashiw2 at 2011-02-18 10:52
ドボンと踏んでしまいますよね。長靴なんか履かないし。
大寒波が襲来したら、パニックになってしまうことでしょう。飲屋街では、凍死者続出?
昨夜の暖かい雨で、雪は完全に消えました。穏やかな冬晴で、過ごしやすいですね。
Commented by uturohimoyou at 2011-02-19 08:47 x
5枚目の裏から見る雪の質感がいいですね。
Commented by masashiw2 at 2011-02-20 00:13
カーブをいじって、ちょっと飛ばせば、みぞれ風でシロップかけたくなります。
ほんとはちょっと汚れていますが……。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
<< 解けてゆくバレンタイン・スノー... 解けてゆくバレンタイン・スノー... >>