ホオの花匂う駒の湯・魚沼湯之谷路 2012年6月6日
峠登りを早いうちに果たしてしまったので、午前は栃尾又温泉・うえの湯で、湯につかりながらストレッチ。
昼前に宝厳堂をあとにして、旧湯之谷村上折立あたりをブラブラ。田舎食堂いろり じねんで心尽くしの昼食。
午後から、駒の湯山荘にお世話になる。勝手知ったる駒の湯、今年はちょっとその勝手が違うゾ。
日帰り休憩舎が浴槽を除いて撤去され、しかし源泉はそのまま生きているという、なんとけったいな……
どういうふうになるか、考え中とのこと、動向を注視したい

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2012年6月12日
さぁ、いよいよこれから最終予選本番だと思っていたのに、あのエンディングはないだろう。
あそこで終了の笛を吹く審判って、どういう文化のなかでフットボールを裁いてきたのだろう……!?


by masashiw2 | 2012-06-12 23:44 | 湯之華 | Trackback | Comments(2)
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Commented by yurumona at 2012-06-13 01:59
久々のお邪魔となってしまいました。
浦佐だったか、小出からずっと自転車で遡上して来られるとは…。
とても、そういう発想に至りませんでした。強靱な足腰に敬礼です。

土台だけとなった浴室が廃墟に湧く湯のようで、かえってそそりますね。
それと、緑川を以前に勧めていただき呑みましたところ、大変美味でした。。
Commented by masashiw2 at 2012-06-13 07:49
泊まりがけの自転車旅は今回初めてだったのですが、宿のかたも面白がってくれ、味を占めた次第です。
ポイントのひとつに、持ち込みのお酒は現地調達になるということがあげられます。
持っていく荷物がとても限られてしまうので、事前に酒屋がどこにあるかチェックしておくほうがいいでせう。
駒の湯山荘に最も近い大黒屋さんは緑川をたくさん置いてありました。
廃墟に湧く湯はいうまでもなく丸見えでした。あづま屋みたいなお風呂にしようかとかおっしゃっていました。
なお、当面、日帰り入浴は無しとのことでした。
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