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8月もはや終わりか・・・ 暑いけど
8月のエントリも自転車漕ぎ3回と、断酒の件に関しての話で10回くらい。
ただでさえあるか無いかの雑談力がこの酷暑でさらに減退して、ことさらお話しするようなことがなくなってしまう。

人前で何か簡単な挨拶を求められて、困ってしまうことが多々あり、結局シンプルすぎる返答で終わってしまう。
仕事柄、何がしかを言語化していかなくては、付加価値を高めていくことにならないのだが。

くだらないことを繰言のようにでもダラダラと話すことができる人を羨ましく思うことがある。
自分の父は壊れたテープレコーダーのような人物だったので、常々うっとおしく思っていたのだが、
今になってみると、時間を埋めて、適宜気の利いたことも申し上げていたのかもしれない


Jindai-Shokubutsuen, Chofu, August 26, 2018
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【断酒連続32日目】
断酒しておおよそ1ヶ月。おかげさまで継続しています。

前回の断酒(3年前)の際には、自らの酒の席での失敗や、
身の周りの酒品の悪い人間のことをことさらに思い出して反面教師としたものだ。

そういった思いの荒れ方がなんだかなぁと思ったりしたものだが、
今回はそういった荒れ方もなく、粛々と日数を重ねることができているのが興味深い。

断酒した当初、頭がクリアになっていくような錯覚(?)があったが、
ほぼ1ヶ月経って、最近はそのような印象はない。ぼんやりした頭脳は明晰にはならない。

寝つきの悪さはこのところなくなった。断酒によって睡眠の質が良くなると言われているが
確かにそれはあると思う。堂々巡りで寝覚めの悪い夢を見ることがなくなった。

心臓は確かに安定して頻脈になる頻度も低くなったと思う。
しかしとりたてて言うほど運動のパフォーマンスが向上したわけではない。

どうもウェイトが落ちない。アルコールの代替物として間食が多くなっている。
断酒が軌道に乗ったので、次はダイエットを意識してみようかと思う

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8月のラン総距離は118.61km(Garmin)。100km越え連続36ヶ月。
ロードサイクリング総距離は541.01km(ルートラボ)、獲得標高は8500m(ルートラボ)くらいか。
少し涼しくなると、楽に走れるのではないかと期待もするが、
台風シーズンなので、やはりこまめに稼がなくては・・・

by masashiw2 | 2018-08-31 23:04 | 拾遺 | Trackback | Comments(0)
川上村を東から西、そして黄色い橋 2018年8月19日
三国峠から梓山を経て下り基調。ずっと下ってきて、川上村中心部、ナナーズ前でちょっと休憩。
小海線というのは驚くほど本数がなくて、仮にこの時点で自転車漕ぎを切り上げて
信濃川上から乗るとすれば時間が中途半端。距離もまだ80km、労苦の割に距離が出ていない。
さしあたり野辺山まで行ってみる。

野辺山に着いて、やはりこんな駅舎から輪行はしたくないよなぁ──と。曇ってきたから平沢峠越えはなし。
清里の先、赤い橋もガスがかかっているだろうし。K28・黄色い橋で小淵沢まで行くなら登り返しなしのはず。
R141を清里手前「清里トンネル東」で離脱、清里トンネルから大泉方面、石堂まで下りのみ。
八ヶ岳は見えなかったが、黄色い橋で南アルプスや富士山に見送ってもらった感アリ。

石堂からの広域農道=レインボーラインは最後ちょっと登りもあるけれどいい道で、暗くなる前に小淵沢着。
しかし、名作駅弁「元気甲斐」は売り切れ(泣)。(残念そうな)代替品を買って帰る。小淵沢まで漕いだ甲斐がない・・・

今回のReliveはこちら
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三国峠からの川上村。穏やかな落葉松林


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巨大トラクターがブンブン疾走している


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川上村梓山出身の宇宙飛行士・油井亀美也さんは宇宙ステーションで栽培された野菜(レタス)を食べた最初の人類とか


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宇宙ステーションからも確認できるレタス畑、ちらりと赤岳


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ナナーズ(写真はお向かいの農場)から野辺山へ。右の山は天狗山


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赤いレタスは赤い箱に収めるのだろうか


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八ヶ岳(権現、赤、横岳)はずっとこんな見え方、こんな日もある。これはこれで威厳と高度感があります


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黄色い橋からの南アルプス、ここからだと、左から鳳凰~北岳~仙丈岳~甲斐駒ヶ岳の並びで見えているはず


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最後に富士が拝めれば、それなりに納得するもの
三国峠の旅、ご高覧有り難うございました。今回のルートラボはこちら


【断酒連続28日目】
冷房のあたりすぎなのか、朝から調子が上がらない。肩こり・首痛がひどい。
この日も猛暑。おそらくは体温を越える気温。仮にそんな温度の風呂に入り続けていたらイカレてしまう。
ただでさえ不調なのに、断酒せずに過ごしていたら、具合を悪くしてしまったかもしれない。断酒にも感謝!?

夕方、クリニックで診察と採血(血液凝固検査と肝機能検査の検体採取)。
お医者さまに断酒状況を褒めていただいたが、近親者の疾病の状況なども申し上げると、
「これを機会に、もうお酒はやめませんか」と(真顔で)言われた。そうか、このままやめちゃいますか。
検査結果は少し先。断酒はこの夜も続行。ホッとしての一杯はナシ。というか、あまりそういう気分にならない。

その前夜、外出する機会があって、吉祥寺で食事。
所用があって、調布方面からバスに乗って公園通りを通過したのだが、車窓から有名焼き鳥店の立ち昇る煙を
見ただけで思わずえずきそうになった。豚骨ラーメン店のニオイも苦手。
コッテリしたものを分解するキャパがおしなべて低下してきているみたいで。

とはいうものの、食べに行った店は肉料理店。牛刺しや軽く焼いたものなどをいただく。
こういう料理の場合は赤ワインなどを飲んでいたのだが、このたびはウーロン茶。やはり味気ないもので、
ノンアルコールビールにしてもらう。それなりに旨かった。しかし、どうも腹の底でもたれているのかも。
帰路、田無の先の北の空が恐ろしいばかりの稲妻ショー。音がなく不気味、群馬方面だったのだろうか。

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26日早朝に尾根幹を漕いだ。その終了時点での過去12ヶ月の距離グラフ。
8月のランニング総距離は104.6km、サイクリング総距離は490.61km。
今月はまだ4日あるので、尾根幹漕ぎを含めてもう少し伸ばしておきたい

by masashiw2 | 2018-08-27 19:31 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
三国峠、その先は 2018年8月19日
しっとりした唐松林からひょっこり小広い場所に出た。その先に例の切り通しが。
来た道は川上村道192号線(梓山林道)。切り通しの先は秩父市道大滝幹線17号線(旧 中津川林道)。
県境はちょうど切り通し。通過すると、ヒョオ~という風を切る音がして、空気感がガラリと変わったような気がした。
どこから来ても遠いところに来てしまった、最深部にいるという印象が半端ない

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三国峠到着。川上側の広場から切り通し。十文字峠への登山道は右、さらに右の林道は行き止まり?


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@切り通し。定番撮影ポイントその1。正面は秩父側


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定番撮影ポイントその2。秩父側に入ってすぐ


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さらに秩父側に入ってみる。倒木で通せんぼ、先は昼なお暗い


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上の写真の右端に映る看板「秩父山地 緑の回廊」。この写真はクリックで拡大します。南北がほぼ逆転


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秩父側のさらにその先、ゲートがあるもよう。廃道の雰囲気すらたたえております


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両神山あたりも見えます。裏両神というか、八丁峠のあたりかと


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戻って来ました。秩父側から見た切り通し。右(北)に公衆トイレ。正面は晴れていれば高天原山が見えるのかも


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川上側の広場。道が荒れていない分、「こちらは安全圏」という印象


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ステッカーを用意してやって来る、そんな辺境なんだろうか


【断酒連続26日目】
この土日は酷暑というから、せいぜい尾根幹漕ぎくらいにしておとなしめにしておこうかと。
しかし、朝から厳しい暑さ、午前中に出かける機会を逸して、午後からジョグに切り替える。

夕方から10kmLSD。100km越え連続36ヶ月に王手だったので片付けておきたかったのだ。
今月のランニング、これで総距離104.6km。心拍120bpm基調でゆっくり。
そのあと、クリニックに行って採血してもらおうと考えていたが、間に合わず、月曜に持ち越し。
断酒26日・連続36ヶ月達成したてのフレッシュな血液が試験管にピューっと集められるのを見たかったのだが。

そういえば、献血すれば、γ-GTPの数値を教えてくれる。
しかし、私の場合、血液抗凝固剤を服用しており、献血は断られてしまうようで残念・・・

by masashiw2 | 2018-08-25 23:08 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
まだ見ぬ三国峠へ 2018年8月19日
やっと舗装路になって快適にダウンヒル。遅れた分を少しでも取り戻したい。
降りてきた近辺は、その昔、山岳会の小川山合宿で来たことがあるのだが、あまり記憶がない。
それでも顕著な岩稜・屋根岩が眼に入って、なんとなく記憶が蘇ってきた。
「いくら腹が減っても、決して畑のレタスを食ってはならんぞ」──と、
都岳連のナントカ委員だった先輩から釘を刺されていたっけ。

農協方面から東は初見参のはず。村道192号線(梓山林道)に入っていきます。
天気がちょっと怪しい雰囲気、薄暗い林地の中をコツコツと稼いでいくと、県境・三国峠へ

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今回の心拍グラフ。一番高いあたりは川上村から三国峠に向かう頃。ダート下降時の緊張を引きずっているのか。
それにしても大弛峠以前のヒルクライム時の心拍が低すぎる。なんらかの不具合?

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@廻り目平への分岐。左の道から降りてきた。廻り目平の天幕場が懐かしい。いつの日かまた訪れたい


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振り向けば、屋根岩──!


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既視感はあるのだが・・・。バス停ごとにキャラクタがもうけられている


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秋山あたりか。顕著な岩塔は1590高点「大岩」かと



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県境の山々、遠いスカイラインはおそらくは十文字山方面、弁慶岩あたりかと


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農協前で自販機休憩。モンスターエナジーで素甘を胃の腑に流し込み、カルピスウォーターでボトルを満たす


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それにしても巨大な農協。記憶にありません


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村道192号線、一応通行止め、緩いトラロープ。今般の台風19&20号通過後の現況はいかに


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アスファルトのパッチワークもダートに比べれば・・・


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シダとかフキが生えたしっとりした落葉松林。不思議と鳥のさえずりもなし。つづく

by masashiw2 | 2018-08-24 22:51 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
大弛峠・キビシイ川上側 2018年8月19日
さて、川上村道川上牧丘線(大弛峠線)に入る。しばらくはワダチがはっきりしない急勾配のダート。
もとより自転車にまたがって降りるなど及びもつかず、押し歩きの予定。
押し歩きなんて登山道を歩くようなものとタカをくくっていたのだが、楽観が過ぎた。

押し歩きにならないのである。自転車を持っていかれて足を踏ん張ると、今度はその足を持って行かれる。
コーナーはバンク状、蟻地獄みたく岩クズと一緒に低いところに吸い寄せられる。なんじゃこら。
しかも靴がワヤになってしまうかも。MTB用のシューズではない。踵を見ると交換式ゴム足が早くもボロボロ。

それでも次第に勾配が緩み始め、クリートカバー をしたまま、自転車にまたがって悪あがき。
さらに下ると、まるでノコギリ歯のような九十九折りの箇所。どんなに絶悪かと思いきや勾配緩んできたかも。
コーナーのバンクは依然いやらしいが、なんとかまたがって降りる。ブレーキかけ過ぎ、踏ん張り過ぎで消耗。

驚いたことにこの道をMTBで登ってくる人がいるんですね。オートバイも多し。みなさん悪路を楽しんでいる。
熟達者・篤志家向き。ずいぶんと場違いなところに来てしまった──という印象強し・・・。

盆休みで稼働はしていないのだが、ところどころ重機が置いてある。
普段は伐採をしたり治山工事をしたりと、轟音をたてて自然とせめぎあっている領域かと。
さらに下って標高1650mくらい、何回目かの沢を渡る橋でダート終了。舗装の有り難みを痛感しながら川上村へ

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やたらと伐採してるみたいで。落葉松でせうか


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ダートの行程を半分くらいこなしたか。堰堤のある沢を渡るモルタル橋


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折れた枝にも注意が必要


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重機のアタッチメントが無造作におかれていたり


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ノコギリ歯のような九十九折り


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九十九折りはなかなか終わらず消耗(全身運動)


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もうすぐダート終了点。しかし急峻な山地、派手に伐採したところに、大雨とか大丈夫なんだろうか


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@ダート終了地点。ちなみにこんなガードレールもほとんどありません


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来し方を振り返る。ここから大弛峠へのダートが始まる。もう来ることはないでせう。つづく



【断酒連続24日目】
日本酒の暦でいえば、秋あがり・ひやおろしの季節。飲んでみたい銘柄もあって気にならないわけではない。
決して無理して遠ざけているわけでもなく、好みの酒蔵のHPも以前と変わりなく見ており、
乏しい知見ながらどんな味か想像をたくましくするのもかわらない。

ただ、強い禁断症状に苛まれるということもなく、絶って以降、保っている距離をさしあたりそのままにできている。
特にカラダがアルコールを欲していないと思い込みたい。ちょっと寂しいが、
もうカラダが受け付けないということになってもそれはそれで甘受したい。

この日も夕方から7kmジョグ。台風のせいか、少し雲が出始め、酷暑も少しだがやわらぐ。
心拍120bpmを基調にして、130bpmでペース6′45″/km保持で頑張ってみる(これは明らかに断酒の恩恵)。
今月のランニング、これで総距離94.09km、100km越え連続36ヶ月に王手──!

by masashiw2 | 2018-08-23 23:01 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
まずは大弛峠へ 2018年8月19日
途中コンビニがないコースなので素甘や月餅など携行。余計なものを持つ余裕なく電車に乗る。
暑くなるのか、寒くなるのか。雨に降られると困りそうだが、防寒具なし。

塩山を予定通り出発。牧丘の果樹園台地はぶどうもいよいよ大きくなって収穫間近。
心配していた高温の果樹園台地の登高もさほどではなくクリスタルラインに入る。
タイムは目安ギリギリで多少疲れが残っているのかも

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前の晩、アド街は相模湖特集。街の芸術作品で紹介された山中のラブレター


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勝沼からは南アルプス見えず。車中の冷房が効きすぎて・・・


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ペンキ塗り直したか、恵林寺の神田正輝。道中安全祈願して通過。涼しいなか快調


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例によって「こ」(と・か・わ・ダ・ム)から一歩づつ


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五丈岩もこのあと隠れてしまった


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@峠まであと2kmの眺めのよいはずの地点。雲そのものは薄く、陽の暖かさを感じることができるのだが


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峠着。展望もなく、標高を書いた看板もないので、アリバイ撮影なし。さて、とっとと降りるか


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県境を越えていよいよダート区間へ。タイヤは痛んでもいい25c古タイヤ。コックピットはいたってシンプル。
ラップタイムやケイデンスを気にしないライドなのでサイコンは無し(スマホのGPSのみ)。つづく


【断酒連続23日目】
高校野球がやっとの事で終わった。TVをつけて野球が映るとすぐさまチャンネルを変えるのだが、
なんとか今年も眼をつぶっているうちに終わった。今年は福山雅治の歌も暑苦しかった。
東京五輪もこんな感じでその狂騒を見ないうちに早く終わってもらいたい──と、今から願っている。

今回の断酒では、さしあたり前回の連続33日を越える、新しい記録を作って(9月2日で連続34日)おきたい。
それにしても一ヶ月以上も酒を飲まなかったのは、酒を飲む以前・中学生以来ではなかろうか。
アルコールに寛容な家だったので、なんのお咎めもなく、高校生の時からビールなどを楽しんでいた。
なんと40ウン年ぶりというか、myレバーもずいぶんと張りとツヤを取り戻したかも? エコーも取ってみるか。

今日は夕方から7kmジョグ。高校野球が終わったのに酷暑が戻ってきた。しばらくまた我慢か。
今月のランニング、これで総距離87.08km、ロードサイクリング総距離は439.9km

by masashiw2 | 2018-08-22 22:48 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
三国峠を日帰りで 2018年8月19日
8月19日(日曜)は、いわゆるお盆休み最終日のようで。
移動性高気圧が関東甲信越をおおっており、山の天気がよさそう。
台風の季節となってから、あの時出かけておけば──なんて言いたくないので、出かけてきた。

未踏の峠・三国峠(埼玉[秩父]・長野[川上]境界、標高1740m)へ、日帰りで。
長いダートをこなさなければならない秩父側からは、技量も機材もなくとても行けず、
だからと言って、舗装された信州側を小海線信濃川上駅からアクセスしては簡単にすぎてなんだか申し訳ない。

名にし負う人気峠(三国峠=雑誌 CYCLO TOURIST vol.10 総力特集日本の峠200選 No.1峠)としてリスペクト、
大弛峠を越えて目指せば旅程としても充実しそう。大弛峠から川上村へはダート。
多少ともダートを経過してから三国峠を踏めば、それなりに達成感があるのではなかろうかと。

写真は上から、@山梨県道38号恵林寺、@川上村道川上牧丘線(大弛峠線)、@川上村道192号線(梓山林道)、
三国峠の川上村側から埼玉への切り通し、大型トラクター@川上村梓山集落

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ルートは以下の通り──



マップをクリックでルートラボに飛びます。

初電乗り継ぎ塩山まで輪行~K38~R140~K219~牧丘~琴川ダム~柳平~大弛峠~
川端下~K68~梓山~村道192号~三国峠~梓山~川上村中心部~ナナーズ~野辺山~R141~K28~
清里トンネル~黄色い橋(八ヶ岳高原橋)~石堂~八ヶ岳広域農道(レインボーライン)~
小淵沢から輪行(普通で甲府、あずさに乗り換え)
[ルートラボ]距離113.9km 獲得標高2968m(Stravaでは3224m、盛りすぎ)

天気が良いと思われたのでカメラを持って。少し続きます。


【断酒連続22日目】
わりと苦を感じること少なく断酒を続けています。
このところ、冷房をかけずに済む比較的過ごしやすい夜。寝つきも寝覚めもよく、肩こりも楽になりました。
飲酒によるむくみ感などがないので、頭がなんとなく澱んでいるような気分もありません。
今週末には断酒を25日を越えるのでぼちぼち採血をしてもらおうかと──

by masashiw2 | 2018-08-21 21:00 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
お盆ライドは近場自走で 2018年8月14日
7月15日に茅野からあずさで帰ってきたとき(十石峠〜麦草峠ライド)のこと、
えらい混雑のなか、輪行袋を抱えて自由席の通路に押し込まれたままだった・・・。
お盆もUターンが始まるタイミングで、輪行は避けたいと。自走は気が楽といえば気が楽です。
標高があって、木陰が多そうなところを選んでみたつもりでした

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今回は心拍計をつけている。記録は図のようなカタチ。午前4時過ぎに開始、午後3時40分くらいに終了。
青がだいたい120(bpm)、黄緑が130、柿色が140、朱赤が160。
この日の安静時心拍数は69、マックスは166。

最初、調子が上がるまでは、心拍数も多いみたいで。その後はキツい坂があると心拍数が上がる感じ。
トンネル街道を抜け出て古里711以降=午後1時からあとは炎暑の青梅街道漕ぎとなっても
心臓のペースは変わらず、運動を続けることができている。

とはいえ、酷暑はいよいよ厳しく。一体いつまでこのような暑さが続くのか。
檜原街道、戸倉711で氷結したペットボトルを買う。ジャージのポケットに入れて出発。
少しづつ氷を溶かして飲んだり、ボトルを頚動脈に当てて楽しもうと思っていたが、
あっという間に溶けてヌルくなってしまった。悲しい。
都民の森で三頭団子を楽しみにしていたが時間が早過ぎて食せず。悲しい。
補給かなわず、それまでいいペースだったのが、次第にバテ気味


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風張峠は気温23℃


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@月夜見第一駐車場。満々と水をたたえた奥多摩湖


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東京都から離脱します。小菅村へ


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@松姫峠、大月側に少し降りたところ。今回は来た道を戻りました


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松姫峠小菅側第2ヘアピンでは26℃


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@道の駅こすげ


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小菅名物チャーちゃんまんじゅう3つをお土産に。左上のしゃくしなまんじゅうがとりわけ美味しかった



ルートは以下の通り──



マップをクリックでルートラボに飛びます。

五日市街道〜檜原街道〜戸倉711〜都民の森〜風張峠〜三頭橋〜小菅・小永田〜松姫峠往復〜道の駅こすげ〜
奥多摩湖〜愛宕・城山トンネル〜古里711〜新青梅街道〜東京街道〜小金井街道〜鈴木街道〜五日市街道
[ルートラボ]距離168.4km 獲得標高2384m(Stravaでは3926m、かなり盛りすぎ)

今回もミニマルな装備でした。写真もiPhone、記事もこれっきりで。




【断酒連続16日目】
お盆は結局2回のラン(11日に10km、12日に11km)と、14日の自転車漕ぎで終了。
運動しない日は仕事などしてカラダはひたすら休養。
大きなアクティビティの後、酒を飲まないということは臓器に大きなダメージを与えていないはず。

しかし、暑さのせいもあろうかと思うが、寝覚めは良くなったとは思えない。寝つきも良いとはいえず、
果たして肝心の沈黙の臓器はどれほど改善しているか見当がつかない。

運動して脱水気味になるので、水分を取りすぎるせいか、
体全体がむくんで心臓に負担をかけているかもしれないと思ったり。
しかしながら脈は調子が良いようで、まずこれが第一の条件だから、よしとしなければ。

例年、お盆だと、あれやこれや人の出入りもあったりで、お酒の機会もそれなりにあるものだが、
今年はひっそりとしたお盆であった。夏野菜ばかりひたすらアオムシのように食べていたお盆だった

by masashiw2 | 2018-08-15 15:10 | 峠道 | Trackback | Comments(0)
山の日というので、おうちで山のことを思う
例によって古臭い山の写真で恐縮です。

山も行ってみたいと思うのだが、足の裏がワヤになっていて、一度登るとしばらくリカバーできない。
以前も述べたかもしれないが、左拇指球あたりの関節の軟骨がすり減っている件。

去年秋に八ヶ岳を歩いた時にも痛みが出た。自転車漕ぎではあまり痛まない部位なんだが。
自転車由来の筋肉痛=腿とか、ハムとか、ふくらはぎはすぐにリカバーするのだが、
この足裏はなんともならない。山中で痛みが出るとナンギである。

古くなった山道具も劣化が激しく、装備を買い足したり、そろえたりというのも今さら邪魔臭い。
時刻表を調べたりするのも昔から苦痛だし、そんなこんなで今年も山に向かえていない──

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               1993年8月 魚沼駒ケ岳・センノ沢遡行 下降した手別尾根から佐梨川金山沢


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                1989年3月 八ヶ岳・阿弥陀岳北西稜登攀終了、パートナーのT先輩


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                      1987年8月 北アルプス縦走 烏帽子小屋


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                      1989年5月 穂高岳・滝谷ドーム北壁登攀


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                        1992年8月 剱岳・チンネで一泊


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                    1989年5月 穂高岳・屏風東稜T3手前のトラバース


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                   1994年9月 奥只見・恋ノ岐川遡行、Sさんと焚き火


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                    1992年8月 剱岳・八ツ峰Dフェース(Cフェースから)


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               1990年6月 谷川岳・一ノ倉沢変形チムニールート終了点からの滝沢スラブ


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                1991年11月 甲斐駒ヶ岳・赤石沢Aフランケ赤蜘蛛ルート登攀中のO氏



しかしそれなりに行ってみたいと思うところがいくつかあって、例えば・・・
北アルプス・高天原
黒部川・祖父谷祖母谷
黒部川・阿曽原温泉(再訪)
北アルプス・湯俣温泉噴泉塔( しかし、温泉ばっかり)
黒部川・奥の廊下
谷川岳・湯檜曽川本谷(再訪)
奥只見・恋ノ岐川(再訪)
悪天には耐えられそうにもないので、天気と時間が許せば、遊ばせてもらいたいなぁ──と。

百名山コレクションは意図しなかったものの、34座も登頂していた。
最後の百名山は23年前の会津駒ケ岳(袖沢御神楽沢)。この山が最北。
上記の山行が実現すればもう2~3座増やすことができるかもしれない。
自転車で行けるところもあるので、さらにもう2~3座増やすことができるかもしれない。
それにしたって一生かかって40座越えることが果たしてあるのかどうか(笑)。



【断酒連続12日目】
おかげさまで粛々と断酒を継続しています。
さしあたり10日を越えると、これまで我慢してきたことが惜しくなるので、禁を破るような可能性は次第に減って行きます。

以前、日本酒の代わりに甘酒で節酒をしようとしたことがあり、見事にカロリーオーバーになったことがありました。
現在は炭酸水(サンガリア 伊賀の天然水 炭酸水 SPARKLING)オンリー。
ノンカロリーなので、ぼちぼちウェイトも減ってきてもいい頃なんですが・・・

by masashiw2 | 2018-08-11 12:10 | 山の日(々) | Trackback | Comments(2)
ガマン大会・奥武蔵GL 2018年8月5日
近いうちの遠出は未定だが、脚は維持しておきたい。少し長めに漕いでおこうと、奥武蔵GL(グリーンライン)へ。
奥武蔵方面は6月末の有間峠以来か。盛夏でも奥武蔵GLは木陰が多く涼しい印象があるのだが、今年はどうか。

今回のReliveはこちら
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いつもの道程に変化をつけたく、アプローチをもろもろ検討したく──
田無から東大和に繋がる東京街道(江戸街道)を使ってみる。なぜ東京(江戸)なのか、由来は不明だが、
小平霊園以西は今は昔、多摩湖通いに使ったこともあるので知らないわけではない。
田無・小平部分も所沢街道より広く、交通量も少なく走りやすい。今後は新青梅へのアクセスに使ってみたい。

岩蔵街道の代わりに、八高線沿いの都道218号線(二本木飯能線)はどうか。
茶畑のなかを行くと思いきや、工業団地。金子(入間なんですね)を過ぎて、八高線に沿って山中をダウンヒル。
往路飯能行きには使えるが、逆コース(帰路)はありえない長い坂。

飯能からは入間川に沿う県道70号対岸をたどってみる。気分転換にいいルートかと。
矢颪(やおろし)という難読地名もあって面白い。おろしとは高いところから吹く風のことらしい。
名栗からの帰路、飯能に近づいて混み始めたらこの対岸に移って(岩根橋)飯能市街をスルーできる。
岩蔵に抜ける手もあるが、山越えが少しあって脚が削られた後の帰路には向かない。

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で、大汗かいてGLへ。お山はいつも通りのコース。
エゾゼミというのだろうか、ラジオの雑音みたいに鳴くセミがとにかく耳障りで。とにかくどこでも鳴いている。
標高がそれほどでもないので思ったほど涼しくない。しかし木陰は多いので一息できる箇所には事欠かない。
無理するようなことはせず、若いかたにはどんどん抜いてもらって、刈場坂峠から堂平。
刈場坂峠に戻ってきて、顔振峠、阿寺、一本杉峠、天文岩から登り返して北向地蔵。
下降路は初見参の宿谷(しゅくや)権現堂線。途中に美しい滝があったみたいで惜しいことをした。
早く降りて一刻も早くコンビニに飛び込みたかったものだから。

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今年の夏の暑さはやはり質が違う。先般40℃を越えた青梅はこの日37℃だったとか。
帰路は無難に飯能から輪行してもよかったのだが、怖いもの見たさで青梅の岩蔵温泉から瑞穂、新青梅街道を走ってみる。
熱風が吹き付けて角膜が痛いって、路面の1.5m上でも40℃は軽く越えているんだろうなぁ。
口を開けていると喉を焼かれるよう。信号待ちが辛い。ストレッチで気をまぎらわす。
青信号でダッシュ、赤信号でクールダウン。サウナでローラー台とストレッチをしているようなもので、
朝方には苦しかった首や肩甲骨がかなりほぐれて楽になった。

今回の給水(もっぱら自販機)休憩地点は──
飯能赤工(あかだくみ)711~刈場坂線高麗川水源~白石峠移動売車~堂平事務所~平九郎茶屋~
ministop日高南平沢店~飯能駅南口~瑞穂役場近辺~東大和東京街道近辺。
家からのVAAM溶液に加えて、チチヤスソーダ、伊藤園梅ドリンク、モンスターエナジー、強炭酸、力水などなど。
ミネラルウォーターを含めて、軽く5リッターは飲んだかと。補給食はコンビニでサンドウィッチやシュークリームなど。
適宜梅干しを摂り、痙攣なし。帰ってきて体重を測るとかなり減っていた。

途中からは水筒にはジュースを入れず(すぐに温まってしまうので)、ミネラルウォーターを入れ、適宜、首の後ろにかけていた。
ジャージポケットのスマホはチンチンになって(名古屋弁)いた一日だった。
今回からGPSのログをスマホで取るようにした。10時間以内のライドなら途中給電しなくても大丈夫そう。
この暑いのによく正常に動作するものと感心した。

ルートは以下の通り──



マップをクリックでルートラボに飛びます。

東京街道~瑞穂~金子~県道70号対岸(矢颪)~名栗~山伏峠~刈場坂峠~堂平~刈場坂峠~
顔振峠~林道宿谷権現堂線~ministop日高南平沢店コンビニ休憩~美杉台~岩蔵街道~瑞穂~新青梅街道~東京街道
[ルートラボ]距離157.6km、獲得標高2201m(Stravaでは3072m、かなり盛りすぎ)

今回はミニマルな装備でした。写真もメモ的、記事はこれっきりで。


【断酒連続8日目】
ここまでわりと順調。サンガリア炭酸水を愛飲中。ビール党ではないので発泡喉越しにアルコールはいらない。
今のところ、不思議と日本酒の誘惑にかられない。暑さもあって、内臓が低調なせいもあるかと。
台風13号が近づいて、さらに調子が下がってくるだろう。肩凝りバキバキとか。注意したい。
今月のランニング総距離28.03km、サイクリング総距離157.6km

by masashiw2 | 2018-08-07 17:36 | 峠道 | Trackback | Comments(0)