豪徳寺 2005年6月
梅雨はどこへいってしまったやら
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お寺の猫?……死んだように眠っていたな
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# by masashiw2 | 2007-06-20 16:49 | 小さきものたち | Comments(3)
恵比寿 2004年6月
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# by masashiw2 | 2007-06-19 11:52 | 拾遺 | Comments(3)
荻窪 2006年6月
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# by masashiw2 | 2007-06-18 12:45 | ラビリントス | Comments(2)
下部温泉「大市館さんへ つげ義春」2001年6月
旅館でつげ義春の色紙を発見。
つげ義春「貧困旅行記」によると、昭和六十年の夏に
下部温泉・大市館に宿泊した際、館主にもとめられ描いたものらしい。
「……しかし、開放的な温泉とくらべ、鉱泉はどことなく日陰臭い味があるのが、
だんだん解るようになってきた。イメージとしても、沸きたつ温泉より、
青緑の冷ややかに澄んだ冷泉のほうが気持ちに浸透してくる何かしら
濃いものがあるように思える。大市館の浴場は地下の洞窟になっていた。
いかにも霊泉に浸かっている心地になる。……(「貧困旅行記」下部・湯河原・箱根)」

沢に草庵をこしらえ、釣り糸を垂れながら暮らす——これぞ理想の暮らし!
なんというすがすがしさだろう
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# by masashiw2 | 2007-06-17 16:55 | 湯之華 | Comments(2)
姥湯温泉 2003年6月
モレーンの上にへばりつくような一軒宿、山小屋に近い。
それにしても奇観である。対岸の岩の裂け目から吹き出す源泉を樋で受けるワイルドな湯壷。
陽が落ちかけ、色温度が上がると、青みがかった湯がさらにコバルトブルーに
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# by masashiw2 | 2007-06-16 12:51 | 湯之華 | Comments(2)
滑川温泉 2003年6月
ひっそり佇む一軒宿。これくらいの規模が一番よいかも。
湯治棟と充実の内湯、通路を渡って露天へ
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# by masashiw2 | 2007-06-15 18:24 | 湯之華 | Comments(2)
鳥越祭 イナセな生足 2007年6月10日
鳥越祭 昼の部。
とりわけイナセな方々の上気した生足に「ハレ」を感じました
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サーバダウンの一件ですが、一時と比べるとだいぶんつながるようになってきました。
あともう一息という感じがします

# by masashiw2 | 2007-06-14 22:05 | 拾遺 | Comments(0)